東京アンテナ工事株式会社
 

東京スカイツリー写真:東京アンテナ工事(株)

8月22日のデジタルテレビライフがやってきた(NHK)、第5回「どう進める?ビル陰地域の地デジ化」に出演。
平成22年8月15日の宣伝会議に掲載されました。
平成22年8月12日のやじうまプラス(テレビ朝日)に出演しました。
平成22年8月7日の新・週刊フジテレビ批評「東京スカイツリー」メリットと役割は?に出演。
平成22年7月24日の新・週刊フジテレビ批評(フジテレビ)、「都内集合住宅の地デジ化実態」出演。
平成22年7月17日のデジタルテレビライフがやってきた(NHK)、第4回「アンテナチェックはお済みですか?」出演。
平成22年4月30日のやじうまプラス(テレビ朝日)に出演しました。
平成22年4月19日の上柳昌彦のお早うGoodDay(ニッポン放送)に出演しました。
平成22年4月15日の宣伝会議に掲載されました。
平成22年3月29日のスッキリ!!(日本テレビ)に出演しました。
平成22年3月28日のバンキシャ(日本テレビ)に出演しました。
平成22年3月26日のはなまるマーケット(TBS)に出演しました。
平成22年3月11日のNEWSリアルタイム(日本テレビ)に出演しました。
平成22年2月25日の毎日新聞朝刊に掲載されました。
平成22年1月27日のNHKジャーナルに出演しました。
平成21年12月07日の日経ビジネスに掲載されました。
平成21年10月16日のスーパーJチャンネル(テレビ朝日)に出演しました。
平成21年10月13日のズームイン!!SUPER(日本テレビ)に出演しました。
平成21年8月5日の読売新聞朝刊に掲載されました。
平成21年7月24日の東京新聞朝刊に掲載されました。
平成21年5月28日の報道ステーション(テレビ朝日)に出演しました。
平成20年7月25日の日本経済新聞朝刊に掲載されました。
平成20年7月16日の中日新聞朝刊に掲載されました。
平成20年7月15日の東京新聞朝刊に掲載されました。
外国人観光客のためのTOKYO SKY TREE PICTURESを作成しました。
外国人観光客のためのTOKYO SKY TREE FAN CLUBを作成しました。
 

東京スカイツリー写真:東京アンテナ工事(株)

2010年8月31日、更新。(24ヶ月連続更新中)

English Page


東京スカイツリーファンクラブ(TSTFC)のお知らせ
「どこにスカイツリーが建つのか?」も半信半疑ながらデジカメのシャッターを押して、この東京スカイツリー写真のホームページを開始したのが、2008年9月。確実に見物客は増加しており、いよいよ大ブーム到来の予感です。「行こうと思えば毎日でも行ける距離」に居を構えているので、写真を掲載するだけではなく、遠方から来る方々に少しでもお役に立てるような情報も掲載できないかと思い立ち、新ページ東京スカイツリーファンクラブ(TSTFC)を作成しました。
現場写真関連は、引き続き、こちらの東京スカイツリー写真のホームページで掲載させていただく予定です。今後とも宜しくお願い申し上げます。


東京スカイツリーファンクラブブログのお知らせ

ダブルスカイツリーを真っ直ぐに撮影する方法
東京スカイツリーファンクラブブログ→ブログも鋭意、更新中です。TSTFCとは別ページで公開しています。


次回の更新は、2010年09月15日頃を予定しております。


急成長を続ける観光名所:東京スカイツリー建設現場写真集


438メートルの看板を撮影しました。夜のスカイツリー(ナイトツリー)の撮影に挑戦しました。
工事進捗状況:平成22年8月31日撮影/28枚
緊急更新分、438メートル。
ナイトツリーはデジカメ素人には敷居が高かったですが、克服しました。(嬉)。コンパクトデジカメでも簡単に撮影できる方法は、東京スカイツリーファンクラブで公開します。

夜のスカイツリー(ナイトスカイツリー)をコンデジで撮影する方法(東京スカイツリーファンクラブブログ)



428メートルの看板を撮影するために行きました。(笑)。少し(約300メートルぐらい)離れた方が全容(第一展望の上方)が見られます。
工事進捗状況:平成22年8月27日撮影/7枚
緊急更新分、428メートル。
細くなると、急に成長が早くなるので嬉しい悲鳴です。



2010.08.22撮影の東武橋から京成橋までのパノラマ写真。


418メートルの看板を撮影するために行きました。(笑)。「俺のタワー」下着も立派なグッズです。(爆)。
工事進捗状況:平成22年8月22日撮影/35枚
緊急更新分、418メートル。
8月22日にデジタルテレビライフがやってきた(NHK)第5回「どう進める?ビル陰地域の地デジ化」に出演しました。番組ホームページにて近々、フル動画が公開されると思われます。8月29日にも再放送が予定されております。

デジタルテレビライフがやってきた(NHK)、第5回「どう進める?ビル陰地域の地デジ化」に出演 (東京スカイツリーファンクラブブログ)



スカイツリーのデカ部材の運搬を目撃!!
今朝は「まだ地デジが導入されていないマンション管理組合様」※の説明会のため、少々、早出。平井大橋で東京スカイツリーの「大きめのパーツ」を搭載したトラックと会うことが出来ました。(嬉)。※弊社では「地デジをまだ見ることができていないマンション管理組合様」を優先して、調査・施工させていただいております。ご理解の程、宜しくお願い申し上げます。

スカイツリーのデカ部材の運搬を目撃!!:定点観測2010.08.18 (東京スカイツリーファンクラブブログ)



左:(通称)センターから。中:スカイツリーピンバッジのガチャポン登場。全10種類、1回100円。右:「タワーロボ」と刻印してあるキーホルダー(笑)。500円。金バージョンと銀バージョン有り。


左:スカイツリーのプリクラ。完成時のスカイツリーと一緒に写真が撮れます(オフィシャル)。中:撮影用の足場もできました。広角26mmなら横でも撮影できます。(オフィシャル)。右:第一展望台お目見え記念乗車券。600円の理由は、浅草から140円+業平橋から160円+鬼怒川温泉から300円のためですが、なんで鬼怒川温泉なのでしょうか?しかも300円だし...。(オフィシャル)。

工事進捗状況:平成22年8月15日撮影/70枚

通常更新分、408メートル。
ついに2年間(24ヶ月)連続で更新することができました。このHPもずいぶん下に長くなりましたが、始めた時(平成20年9月20日)はかなり短いページでした。今後もあと15ヶ月ぐらいになるのでしょうか?頑張りますので宜しくお願い申し上げます。

東京スカイツリーグッズコレクション(東京スカイツリーファンクラブブログ)

スカイツリーグルメファン、更新!!(東京スカイツリーファンクラブブログ)




やじうまプラス(テレビ朝日)鏡スカイツリー船上スペシャル!生放送!!:平成22年8月12日
貸切特別便の水上バスから鏡スカイツリーを見ました。詳しくは東京スカイツリーファンクラブブログをご覧ください。

スカイツリーの達人、再び!!やじうまプラス(テレビ朝日)に2回目の出演 (東京スカイツリーファンクラブブログ)



左:(通称)センターから。中:スカイツリーロードでは道路の整備と電柱の無柱化工事が行われています。いい「道」になりそうです。写真の右側に映っているのは業平小学校、スカイツリーの見える小学校として有名になりつつありますが、王貞治氏が通った小学校としても有名です。。右:新築中のプレ観光プラザを発見。浅草通り沿い(おしなりくんの家とスカイツリーロードの間にありました。)


左:読売新聞スカイツリー前分室。中:明らかに人の流れが変わったスカイツリーロードの終点。右:東武橋の脇が現在流行?の記念写真撮影スポットになっております。

工事進捗状況:平成22年8月8日撮影/41枚

緊急更新分、408メートル。
来週は久しぶりにスカイツリーでテレビ出演する予定なので、息子(小6)を連れてちょっとブラブラ散歩してみました。新小岩からは総武線快速で一駅(180円)。錦糸町から地下鉄に乗り換えて押上まで、これも一駅(160円)。地下鉄なのでB3出口から出る。オフィス棟が着工してしまったので、いきなり「ドーン」とは見えなくなってしまいましたが、有名スポットの京成橋や十間橋には最も近い出口なのでお奨め。京成橋から北十間川沿いを歩いて、(通称)センターへ。ここはスカイツリーロードの終点でもあり、わたし的には、参道脇に土産店が並ぶようになったのでますます参拝らしくなってきた感じがしています。参道脇に新しくできた読売新聞分室を見て、これまた参道脇のお土産店のさくらを覗き、東武橋を渡って、インフォプラザで涼んで、さくらカフェ向島でソフトクリーム(300円)を食べ、おしなりくんの家でウチワをもらい、味吟の店内で助六寿司(430円)を食べ、元気になったところで、スカイツリーロードを錦糸町に向かって歩きます。約1,300メートルほどありますが、息子と一緒に話しながら歩けば、なんてことありません。話のネタとしては、王選手の業平小学校の話しは欠かせませんので、仕込んでからお出掛けされるとイイと思います。(笑)。アッという間に錦糸町に戻り、散歩は無事終了。途中でジュースを飲んでも一人約千円の下町散歩です。




新・週刊フジテレビ批評(フジテレビ)「東京スカイツリー」メリットと役割は?:平成22年8月7日
「ビル陰(電波障害)」と「電波測定車」という専門分野でフジテレビに出演させていただきました。以前にも日本テレビで少しだけ取り上げていただきましたが、「私がお伝えしたいこと」をかなり正確に伝えていただけたと感謝しております。「ビル陰」は、弊社が最も真剣に取り組んでいる「問題」であります。

新・週刊フジテレビ批評「東京スカイツリー」メリットと役割は?、出演(東京スカイツリーファンクラブブログ)

池袋&木根川橋夜景2010.08.03 98枚

隅田川ナイトクルーズ2010.08.07 33枚



左:(通称)センターから。中:スカイツリーロード始点から(JR錦糸町駅前)。右:平井大橋(荒川)から隅田川花火大会。


左:408メートル。中:葛飾北斎の防護柵。右:(通称)ロケット台で打ち上げを待つ「スカイツリーホワイトの鉄骨」。

工事進捗状況:平成22年7月31日撮影/104枚

緊急更新分、408メートル。
スゴイ人でした。2時過ぎの錦糸町で浴衣姿の女性とすれ違い「早いな〜」と感じつつも押上へ。浅草通りのスカイツリー側の駐車場は全てほぼ満杯。おしなりくんの家のウラ辺りの駐車場を利用しました。夜は荒川に掛かる平井大橋(葛飾区西新小岩)で隅田川花火大会を見物しました。イイモノを見せていただいたので隅田川花火大会実行委員会に一句献上。
あらかわで すみだのたいりん はなどろぼう

錦糸町・408m・隅田川花火大会、平井大橋(荒川から):スカイツリーファンクラブ(東京スカイツリーファンクラブブログ)




新・週刊フジテレビ批評(フジテレビ)「都内集合住宅の地デジ化実態」出演:平成22年7月24日
NHKさんに続き、本職のアンテナ工事でテレビに出ました。放送日の7月24日はご存知の通り、地上デジタル放送完全移行まであと1年となった日であり、この日にテレビに出るのはたいへん意義のあることだと思っています。夕方にも再放送ですが、NHKに出演しますので、1日に2回もテレビに出演した思い出深い日となりました。

新・週刊フジテレビ批評、出演(東京スカイツリーファンクラブブログ)



左:アルカキッズのオブジェ。中:錦糸公園から。右:オリナスから。
工事進捗状況:平成22年7月18日撮影/19枚
緊急更新分、398メートル。
長かった398メートル時代も終焉の予感です。主観的ですが、スカイツリーが美しく見える地域は、スカイツリーから500〜1,000メートルぐらい離れた地域ではないか?!とスカイツリーマニアの間では囁かれはじめています。理由はいろいろあるようですが、「周囲の景色とのほどよい調和加減」が生まれはじめ、ぱっと目に飛び込んできた時の「驚愕感」よりも「美しさ」を求めている?ディープなスカイツリーファンが多いということでしょうか。
という訳で、「スカイツリー+α」の美しい景色を求めて、錦糸町駅周辺を歩いてみました。

デヴィッド・カッパーフィールド的スカイツリー写真?(東京スカイツリーファンクラブブログ)



デジタルテレビライフがやってきた(NHK)出演:平成22年7月17日
NHK特番「デジタルテレビライフがやってきた」第4回「アンテナチェックはお済みですか?」に出演しました。
特番なので再放送が数回あります。また番組ホームページで動画で配信される予定です。
「デジきた」は東京スカイツリーの特集も放送しています。(背景に常にスカイツリーがあります。)NHKさんのスカイツリーの内部取材にスカイツリーファンのアンテナ工事専門業者として同行できるよう熱望しております。無理かな〜。(笑)。

デジタルテレビライフがやってきた(NHK)、出演しました(東京スカイツリーファンクラブブログ)



左:スカイツリー模型オジサンから頂戴した模型のライトアップ写真!!中:土産店のさくらの前から(毎回撮影している場所の前に開店(笑))右:スカイツリーロード始点(JR錦糸町駅前)。


左:土産店さくら。中:押上駅周辺町づくり研究会インフォメーションコーナー東京スカイツリー。右:枕橋茶や。

工事進捗状況:平成22年7月11日撮影/87枚

通常更新分、398メートル。
本日もスカイツリー模型オジサンに遭遇!!その後、さくら(お土産店)でスカイツリーグッズを購入(タオルとマグネット)し、押上駅周辺町づくり研究会インフォメーションコーナー東京スカイツリーと枕橋茶やに行ってきました。

ニュースカイツリーグッズをゲットせよ?!(東京スカイツリーファンクラブブログ)

ススカイツリー模型オジサン(3) 1/380の謎の巻(東京スカイツリーファンクラブブログ)

押上駅周辺町づくり研究会インフォメーションコーナー東京スカイツリー(東京スカイツリーファンクラブブログ)

枕橋茶や(東京スカイツリーファンクラブブログ)



中:スカイツリー模型オジサン(青いワイシャツ)。右:コレが噂の2代目高精度スカイツリー模型!地中まで再現しています!!おぉ〜。
工事進捗状況:平成22年6月27日撮影/50枚

緊急更新分、398メートル。
大吉名物のスカイツリー模型オジサン、発見!!おぉ〜2代目はスゴイな〜、航空障害灯も忠実に再現している。(よく見ると上部の鉄骨はまだ未完成のようだが..)スカイツリー模型オジサンの話しは「かなり深い」のでチョー面白い。「底部は12面体で時計と同じ〜」らしい。実物で数えてみると、なるほど12面体だ。ってな具合で、スカイツリー見学に行ったら、このオジサンを探されることをお奨めします。

スカイツリー定点観測、はじめました(東京スカイツリーファンクラブブログ)

ツリ坊 398mバージョン 参上!!(東京スカイツリーファンクラブブログ)

平成22年度地上デジタル放送受信対応への支援策(東京スカイツリーファンクラブブログ)

特集:受信障害対策共聴施設(ビル陰)の地デジ対応助成(東京スカイツリーファンクラブブログ)



中:真下からだと第一展望台の影になって、第2展望台やゲイン塔は見えないのかも知れない?? 右:ウラ鏡スカイツリー

左:オモテ鏡スカイツリーの近影。 中:勝海舟像とスカイツリー。 右:ブラックスカイツリー。(笑)。
工事進捗状況:平成22年6月12日撮影/85枚

通常更新分、398メートル。
いつものポイントに加えてアサヒビール本社ビル周辺を歩いてみました。勝海舟曰く、「龍馬、第一展望台は高いぞ〜」(笑)。アサヒビール本社ビルの隣りの金色のオブジェが乗っかっている建物(正式にはスーパードライホールといい、金色は「炎のオブジェ」という。)に反射する「ブラックスカイツリー」を撮影しました。本当は「炎のオブジェ」に反射する「○○○スカイツリー」を狙っていたのですが...。

鏡スカイツリーとウラ鏡スカイツリーの研究(3)(東京スカイツリーファンクラブブログ)

スカイツリー建設前の写真がたっぷり(東京スカイツリーファンクラブブログ)

タワーチーズバーガー(東京スカイツリーファンクラブブログ)



ソニーのパノラマ、なんと100枚の写真を瞬時に合成。重い。

オリンパスのパノラマ、3枚の写真を瞬時に合成。軽いわな〜、やっぱ。
ただし、パノラマ写真の場合、どっちが実風景に近いかどうかが決め手ですよね。湾曲度合いも含めて査定してみて下さい。
写真右:松屋浅草の屋上。平成22年5月30日撮影。
松屋浅草:「元祖」屋上遊園地とお別れ−−東京・台東
東京都台東区の百貨店「松屋浅草」の屋上にある遊園地「プレイランド」が、31日の営業を最後に閉鎖される。日本最古の屋上遊園地とされ、30日は、大勢の親子連れらが訪れ、名残を惜しんだ。
同店が開業した1931(昭和6)年にオープン。7階建て店舗の屋上(約2650平方メートル)の一角にあり、全国の百貨店が屋上遊園地を作るさきがけになった。今回、営業戦略の見直しで閉鎖が決まった。現在は昭和の香りが漂うメリーゴーラウンドやゴーカートがあり、隅田川の対岸で建設中の東京スカイツリーも望める。この日もツリーを背に来場者が写真撮影を楽しんでいた。(
毎日新聞WEB
工事進捗状況:平成22年5月30日撮影/47枚

緊急更新分、389メートル。
スカイツリーファンのご協力によりウラ鏡スカイツリーの撮影に成功しました。(嬉)。

ウラ鏡スカイツリーを探せ!!(東京スカイツリーファンクラブブログ)

鏡スカイツリーとウラ鏡スカイツリーの研究(2)(東京スカイツリーファンクラブブログ)


左:白髭橋からのスカイツリー2010.05.23撮影。右:隅田川テラス(柳橋)の安藤広重2010.05.23撮影。
「スカイツリーが左右対称に見える6方向の研究」の検証のため、東点(江戸川区船堀2丁目)、西点(台東区柳橋2丁目)、北点(台東区橋場2丁目)の3頂点と西面(台東区花川戸1丁目)の写真を撮影しました。特に柳橋の「隅田川テラス」は両国橋から蔵前橋まで隅田川沿いに続く素晴らしい公園で、浮世絵や武家の家紋などが「隠れミッキー」的に配置されており、かなり楽しめます。JR総武線の鉄橋もこの公園の中を走っていますので、総武線からスカイツリーを眺めたことのある方ならお馴染みの光景かも知れません。JR両国駅からもJR浅草橋駅からもほぼ同じ距離で歩いていけます。

工事進捗状況:平成22年5月24日撮影/13枚

いろいろな橋から:平成22年5月23日撮影/72枚

緊急更新分、389メートル。
スカイツリーが左右対称に見える6方向の研究の現場検証のため、両国橋や白髭橋、東点の延長は江戸川区船堀まで追いかけてみました。

ウラ鏡スカイツリーを探せ!!(東京スカイツリーファンクラブブログ)

スカイツリーが左右対称に見える6方向の研究(東京スカイツリーファンクラブブログ)

スカイツリーが○○○メートルの時、東京タワーと同じ大きさで撮影できる地点の研究(東京スカイツリーファンクラブブログ)


東京タワーと東京スカイツリーのツーショット
左:2010.05.18 PM7:00 葛飾あらかわ水辺公園より撮影。東京タワーと東京スカイツリー。
昼間の同じ場所からの写真
右:旧中川の江東新橋から北十間川の最後の橋「新小原橋と東京スカイツリー」。

工事進捗状況:平成22年5月18日撮影/34枚

緊急更新分、379メートル。

スカイツリーに適したデジカメとは?(2)←3機種のデジカメを比較検討しました。(東京スカイツリーファンクラブブログ)

スカイツリーのマスコットは「ムサシくん」?!「スカポン」??(東京スカイツリーファンクラブ)


中央:境橋から。左:福神橋から。これで枕・源森・小梅・東武・京成・西十間・十間・柳島歩道橋・境・福神・小原橋の北十間川に掛かる11橋からスカイツリーを眺めたことになります。写真は、東京スカイツリー周辺マップ(ブリッジ編)に集めてあります。
工事進捗状況:平成22年5月15日撮影/55枚

通常更新分、368m。五月晴れが続き、澄んだ空気の中の東京スカイツリー。午前中でしたので、東側のスカイツリーを追いかけてみました。境橋・福神橋からのスカイツリーです。福神橋の先から北十間川は大きく曲がり、また途中に橋が無いままに東武鉄道の亀戸橋梁、そして小原橋に至ります。小原橋の真横には新小原橋(丸八通り)がありますが、こちらは自動車専用道です。今回は、オリンパスμ-5010(広角26mm)にて撮影しています。ちなみに私の所有しているデジカメは、ソニーDSC-WX1(広角24mm)、キャノンSX-120(広角36mm)ですが、それぞれ特殊機能のあるデジカメであり、どれもお気に入りであります。モニター機をご提供頂ければ、どこのメーカーでも「スカイツリー写真」をガンガン撮ります。うふふ。

東京スカイツリー周辺マップ(ブリッジ編)(東京スカイツリーファンクラブブログ)


東京タワーと東京スカイツリーと富士山のスリーショット
2010.05.13 AM7:00 平井大橋より撮影。スカイツリーファンなら、朝起きて空気が澄んでいたら狙ってますよね〜、うふふ。今日は撮る日でしたね〜(笑)。1枚だけですが、富士山&東京タワー&スカイツリー&お化け煙突。平井大橋は、スカイツリーの東側ですから富士山と東京タワーが一緒に撮影できます。朝日は撮れませんが...。

5月14日の読売新聞朝刊江東版も13日朝の富士山とスカイツリーの2ショット(撮影場所は葛飾区西新小岩!!)写真でした。やっぱり、撮りますよね〜(笑)。
8月下旬に 440メートル 到達/初の夜間工事も/クレーン4基に
建設中の東京スカイツリー(墨田区)周辺の町会などでつくる「押上・業平橋地区新タワー関連まちづくり連絡会」が12日開かれ、8月下旬にスカイツリーの高さが第2展望台の真下の約440メートルになる見通しが報告された。連絡会では、6月初旬から初の夜間工事が行われることも明らかになった。タワーの空洞部分で組み立てるアンテナ用の「ゲイン塔」の工事で、溶接作業だけは、他の工事による振動を避けるため、空洞の開口部を防音シートで覆うなどして、午後8時〜翌朝5時に実施される。また6月末までに完成する見込みの第一展望台の屋根を利用して、7月下旬からは、現在3基の大型クレーンを4基に増やす。大型連休対策として、5月上旬まで設置されていた仮設トイレは、周辺住民から継続を要望する声があるため、区では最設置を検討している。(2010.5.13 読売新聞朝刊、江東版)

さすがに江東版は情報早い!でも全国版では鏡ツリーの写真を同日の夕刊で取り上げたりしていましたが...。夜間工事をするということは、夜中もある程度明るくするということかな?クレーンが4基になると面の取り合いはどうなるんだろう??とか、またスカイツリーファンには楽しみが増えそうであります。

東京スカイタワー(513m)、完成?!(東京スカイツリーファンクラブブログ)


第一展望台が出来上がると、下から見上げた時にてっぺんが見えなくなっちゃうのではないかと少々心配しています。
工事進捗状況:平成22年5月9日撮影/81枚

東京タワー、美しいです。スカイツリーを見慣れているせいか、大きさにはあまりビックリしなくなりました。しかしながら、「脚と脚を結ぶアーチ」や「4方向から反りながら突き上げって行く側面」や「ウルトラセブン的第一展望台」など、子供の頃に憧れたまんまの姿を堪能できます。創業52年。東京アンテナ工事(株)と同じ年の神様です。
東京タワー:平成22年5月9日撮影/33枚
緊急更新分、368メートル。
小梅橋と業平橋からも撮影してみました。以前は見えなかった場所でも見えるようになっています。「スカイツリーのある風景」と「スカイツリーの無い風景」、どちらも貴重な記憶になると思います。見学に行きましょう。
デジカメ参号機(ソニー)が修理中のため弐号機(キャノン)の40倍ズームで「第一展望台」を撮影しました。

東京タワーの「ウルトラセブン的第一展望台」を見たくなり、久しぶりに東京タワーにも行ってみました。ライトアップの瞬間を偶然目撃しました。

第一展望台と東京タワー 5月9日分の写真解説付き(東京スカイツリーファンクラブブログ)


第一展望台を作っています。南側はまだなので、北側を中心にグルッとスカイツリーを一周してみました。
工事進捗状況:平成22年5月5日撮影/39枚
緊急更新分、368メートル。
第一展望台着工
墨田区で建設されている東京スカイツリーの第1展望台(高さ350メートル)の工事が始まった。現在のツリーの高さは368メートルで、約330メートル付近から、展望台下部の鉄骨が外側へ突き出るように組み立てられている。事業会社の東武タワースカイツリーによると、6月末までに完成予定。
第1展望台は三つの階に分かれ、3階のメーン展望室が東京タワー(同333メートル)を超える350メートルで、直径は約48メートル。2階にはレストランが入る。
展望台へのエレベーターは40人乗りが4基。分速600メートルで上昇し、約50秒で展望台の3階に到着する。1〜3階の間はエスカレーターか階段での移動となる。
最上部の屋根は約375メートルで、さらにタワーの上層を建設する際、鉄骨などの資材置き場となる。第2展望台(同450メートル)は今秋〜冬に工事が始まる見通し。
一方、ツリー周辺は大型連休中、多くの見物客で賑わった。近くの情報館「スカイツリーインフォプラザ」は1〜5日、計約1万5千人が来館。観光案内所「おしなりくんの家」も、同期間に計約1万人が訪れたという。(2010.5.7読売新聞朝刊、江東版)

「第一展望台」を見るために、線路向こうにも行ってみました。新設された見学スポットから「第一展望台」がよく見えました。「第一展望台」は、今日時点で4分の1ぐらいできているようです。東武本社ビル前の通りからも非常によく見えました。なかなか良い場所にスカイツリートレインが駐車?してあったので、パチリ。踏切脇にも見学スポットがありました。今日はスカイツリーをぐるっと1周して、新しい発見がありました。

スカイツリーを1周してみました。5月5日分の写真解説付き(東京スカイツリーファンクラブブログ)

スカイツリーグルメファン(東京スカイツリーファンクラブブログ)
テレビなどで紹介されているスカイツリーグルメを集めてみました。楽しいです。

読売江東版とスカイツリー(2)(東京スカイツリーファンクラブブログ)




やじうまプラス(テレビ朝日)出演:平成22年4月30日
緊急更新分、358メートル。
やじうまプラスに出演しました。
逆さスカイツリーで6回もテレビに出てしまいました。(笑)。テレビ朝日のお天気お姉さんの加藤真輝子アナウンサー、超イイヒトっすよ。取材が終わったら私のカメラで記念撮影しようって言ってくれました。

やじうまプラス出演しました(東京スカイツリーファンクラブブログ)



中央にそびえ立っているのがスカイツリーです。左隣りの大きな煙突は墨田清掃工場。

左:平成版お化け煙突、右:スカイツリーと東京タワーの2ショットです。夜の方がいいかも..。
工事進捗状況:平成22年4月25日撮影/67枚
緊急更新分。葛飾あらかわ水辺公園をJR新小岩駅そばの首都高速平井大橋入口から京成堀切駅近くまでスカイツリーを追いかけてみました。自転車で走れますので、これからの季節、お奨めです。

東京スカイツリーの向きと左右対称(線対称)に見える場所の研究(1)(東京スカイツリーファンクラブブログ)



スカイツリー正面からのパノラマ写真。修練の結果、200度以上撮影できるようになりました。やればできる子です。ふふ。

足元、スッキリ!!ブルーネットが取り外されて明るい感じになりました。
工事進捗状況:平成22年4月24日撮影/48枚
緊急更新分、349メートル。最近の私の撮影コースは京成橋そばの駐車場に停めてから、西十間橋→十間橋→柳島橋→柳島橋歩道橋→(行きと反対側の北十間川沿いを歩いて戻り)→京成橋→東武橋→浅草通り→(最近、浅草通り沿いの商店街が熱い(笑))→スカイツリーロードの終点→おしなりくんの家→助六寿司の味吟(のり巻きを必ず食べるが、愛称は「おいなりくん」(笑))→駐車場を定番のショートコース(約30分)としております。ちなみに錦糸町駅からスカイツリーロードを歩いた場合のロングコース(約90分)もあります。

今回「おしなりくんの家」で発見したスカイツリー模型の作者は、あの「スカイツリー模型オジサン」と思われます。残念ながらご本人にはお会いできませんでしたが、ハッピーな1日となりました。星3つです。

おしなりくんの家でスカイツリー模型オジサンの模型と遭遇しました。(嬉)(東京スカイツリーファンクラブブログ)



靖国神社の前からスカイツリーが見えました。
ちなみにこの写真は、ほぼ日刊イトイ新聞の東京スカイツリーここから見えるよMAPにも掲載されています。
右の写真は千鳥ヶ淵。
工事進捗状況:平成22年4月13日撮影/52枚
緊急更新分、靖国通りからスカイツリーが見えることを発見!!千鳥ヶ淵の桜と靖国神社の桜とときどきスカイツリーみたいな写真集になっております。千鳥ヶ淵の碧色と桜色、素晴らしいです。

上柳昌彦のお早うGoodDay(ニッポン放送)に出演しました(東京スカイツリーファンクラブブログ)

宣伝会議(2010.4.15号)に掲載されました。(東京スカイツリーファンクラブブログ)



スカイツリーと矢島美容室。シークレットイベントを偶然撮影しました。

左:浅草寺とスカイツリー、右:屋形船から夜桜と夜ツリー。
工事進捗状況:平成22年4月11日撮影/38枚
通常更新分、349メートル。写真では338メートルとなっていますが、正式ページの発表で、「349メートル(2010年4月10日現在)」となっているので、撮影日の4月11日ではすでに349メートルだったことになります。このへんのややこしさもスカイツリーファンにとっては楽しみの1つだったりする??(笑)
スカイツリーでイベントをやるとスカイツリーのブロガーがこのようにスカイツリーと一緒に宣伝してくれるので2倍の効果があると思いますので、是非、ドンドンやってください。楽しみにしております。うふ。

屋形船から見る「夜桜とスカイツリー」(東京スカイツリーファンクラブブログ)

スカイツリーグッズ(レア)、ゲット!!(東京スカイツリーファンクラブブログ)

矢島美容室とスカイツリー(東京スカイツリーファンクラブブログ)



工事進捗状況:平成22年4月3日撮影/58枚
緊急更新分、338メートル。
日本一になった東京スカイツリーは連日、マスコミに取り上げられました。

ズームインに桐生五郎氏、出演!!(東京スカイツリーファンクラブブログ)

桜 東京スカイツリー(東京スカイツリーファンクラブブログ)

タワークレーンオペレーター、テレビ初出演!!(東京スカイツリーファンクラブ)




スッキリ(日本テレビ)出演:平成22年3月29日
スッキリに出演しました。
この日(3月29日(月))の午前10時頃に東京スカイツリーが東京タワーの高さを抜き、日本一になりました。

スッキリ!!出演しました(東京スカイツリーファンクラブブログ)




バンキシャ(日本テレビ)出演:平成22年3月28日
バンキシャに出演しました。
鏡スカイツリーがテレビ初登場しました。

バンキシャ、スカイツリー出演しました。(東京スカイツリーファンクラブブログ)




はなまるマーケット(TBS)出演:平成22年3月26日
はなまるマーケットに出演しました。
「スカイツリーロード」と「東京スカイツリーファンクラブブログ」がテレビ初登場しました。うふ。みりん堂のおしなり焼き、長命寺の桜餅、言問団子を食べている私がテレビに出ています。結構、おなかいっぱいでした。

はなまるマーケット(東京スカイツリーファンクラブブログ)



工事進捗状況:平成22年3月23日撮影/51枚
緊急更新分、328メートル。
いろいろあって(笑)、ブログで先行公開となっておりました。東京タワーを抜く寸前の328メートルの東京スカイツリーです。アンテナ工事屋にとって、東京タワーも神様ですから少々複雑な心境です。
テレビマンやマスコミの方々とお話しすると、「モノの視点」が変わって面白いな〜と感じることが多々あります。例えば、私が「スカイツリーは創造中の神様みたいなものです。」と振りますと、「では、毎週参拝しているのですね。じゃあ、スカイツリーロードは参道ですね。(笑)」と見事に返答されます。半分冗談のような笑いながらのやり取りではありますが、たくさんのヒントが隠されているように感じます。
スカイツリーは下町に現れた「大きなお神輿」です。お祭り好きの私たちにとって、これだけ応援しやすいものは他にありません。私も微力ながら、担ぎ手の一人に加わっているつもりです。今後とも宜しくお願い申し上げます。
右の写真は「鏡スカイツリー」です。桜祭りで賑わう隅田川の吾妻橋と東武線の鉄橋の間で撮影できます。3月27日現在、桜は3分咲き程度ですがすでに花見客が「桜と川とスカイツリー」を楽しんでおられます。

スカイツリーロード、テレビ初登場!!(東京スカイツリーファンクラブブログ)

333メートルのスカイツリー、どこから見えるか?!(東京スカイツリーファンクラブブログ)

現在のタワーの高さ 328メートル(東京スカイツリーファンクラブブログ)

東京スカイツリー周辺マップ:お花見バージョン!、散策に最適です。A4サイズで印刷できます。2010.03.28作成。



桜橋からのスカイツリーパノラマ写真。ちょっと傑作です。照。(2010.03.15)
各橋からの東京スカイツリー写真集(東京スカイツリーファンクラブブログ)

工事進捗状況:平成22年3月14日撮影/57枚
スカイツリーロード:平成22年3月14日撮影/11枚
通常更新分、311メートル。
良いお天気でしたので、たくさんの見物客で賑わっていました。
今週は月曜日に少年ジャンプに「こち亀、スカイツリー」、木曜日は「空から日本を見てみよう(テレビ東京)」にスカイツリー登場など、話題の多い一週間でした。(弊社も「地デジ完全移行まであと500日(2010.3.11)」ということで「NEWSリアルタイム(日本テレビ)」に出演しました。)
自作の「3Dカメラ」で撮影されている方がいたので、名刺交換しました。(笑)

毎日、150人のブロガーがスカイツリー記事を書く?!(東京スカイツリーファンクラブブログ)

いよいよ333メートルです。↓
333mのスカイツリーと333mの東京タワーを同じ高さで撮影する方法(東京スカイツリーファンクラブブログ)

もちろん私も第1回目から集めています。↓
読売江東版「ツリー観察日記」、29回記念(東京スカイツリーファンクラブブログ)



工事進捗状況:平成22年2月28日撮影/31枚
緊急更新分、303メートル。
雨の朝8:30。誰もいません。(笑)。東京マラソン、寒そうです。ランナーとのツーショット狙いなら、隅田川対岸の浅草以南にいないと撮れないと思われます。

昨日は南米チリで大地震があったようです。↓
チリと地デジ(東京スカイツリーファンクラブブログ)

先週からBS17でセーフティネットがはじまっています。↓
地デジのセーフティネット(地デジ難視対策衛星放送)、はじまる(東京スカイツリーファンクラブブログ)



工事進捗状況(キャノンデジカメ):平成22年2月14日撮影/29枚
スカイツリーロード(キャノンデジカメ):平成22年2月14日撮影/21枚

工事進捗状況(ソニーデジカメ):平成22年2月14日撮影/29枚
スカイツリーロード(ソニーデジカメ):平成22年2月14日撮影/20枚
定期更新分、289メートル。
デジカメ2台所有時代に入り、今までのCANON SX-120と新規購入のSONY DSC-WX1の2機種で撮影してみました。

デジカメによって、かなり撮影範囲(画角)が変わります。比較データ↓
スカイツリーに適したデジカメとは?(1)(東京スカイツリーファンクラブブログ)



スイングパノラマなら、京成橋からでも「逆さスカイツリー」が撮れます。

水平方向なら東武橋から京成橋まで、約200度のパノラマ写真になります。
スイングパノラマ縦:平成22年2月9日撮影/15枚
スイングパノラマ横:平成22年2月9日撮影/4枚
通常写真:平成22年2月9日撮影/21枚
不定期更新分、289メートル。
家電俳優の細川茂樹氏がテレビで紹介したスイングパノラマ機能付きのデジカメSONY DSC-WX1を購入しました。スイングパノラマとは簡単にいうと、デジカメをスーッとスライドさせながら撮影すると簡単にパノラマ写真を撮影できる機能のこと。

このカメラ、面白いです。ブログでいろいろ実験中です。↓
スイングパノラマとスカイツリー(1)(東京スカイツリーファンクラブブログ)


工事進捗状況:平成22年1月31日(日)撮影/46枚
不定期更新分、281メートル。4週連続更新。驚。
日曜日は建設現場がお休みなので、普段は入れないゲートまで行くことができます。(右の写真)特に京成橋側からはスカイツリーの手前にオフィス棟がこれから建設されますので、ここからのスカイツリーの足元はもうすぐ撮影できなくなると思われます。

2010年1月28日、NHKジャーナルに出演しました。
「...送信所というのはアンテナ工事屋にとって神様みたいな存在で、私も20年来、東京タワーを見たら手を合わせて拝んでいます。」
東京スカイツリーファンクラブで番組を聴くことができます。是非、ご感想をお聞かせ下さい。宜しくお願い申し上げます。


工事進捗状況:平成22年1月24日(日)撮影/77枚
不定期更新分、274メートル。3週間連続の最終回です。京成橋のそばで見物客とクルマが接触する交通事故を目撃しました。
東京スカイツリーファンクラブブログ

某メディアの取材のため東京スカイツリーが見えるベンチが必要になり、3カ所を発見いたしました。(笑)。十間橋そばの「釣り公園」、東武橋そばの大横川親水公園(船の形をした建物の2階から大きなすべり台がすべれる。)、大横川親水公園から東武線の線路を挟んで反対側の公園の3カ所です。隅田公園は遠かったので...。右の写真は最後の公園のベンチから撮影しました。右側に写り込んでいるのは「アサヒビール業平橋ビル」、右下方には「業平橋駅のホーム」が写っています。

写真の1枚目は、味吟のおいなりさんとのり巻きです。「おしなりくんの家」のならびの春慶寺とミスタードーナッツの間にあります。おしなりくんとおいなりさん、たぶん良いコンビです。ふふ。濃い味のアゲが好きなら、お奨めです。安くて、うまいですよ〜。
東京スカイツリー周辺ガイドマップ(2010.01.11改訂版)(東京スカイツリーファンクラブブログ)


工事進捗状況:平成22年1月16日(土)撮影/79枚
不定期更新分、264メートル。1月24日(日)も某メディアの取材へのご協力のため訪問の予定です。3週間連続は久しぶりなので、少々多めに写真撮影しました。

最近では、スカイツリーの写真を一目見ただけで、「いつ頃」「どこから」撮影したモノなのか?がわかるようになってきました。(笑)。面白いですね〜。


工事進捗状況:平成22年1月10日(日)撮影/57枚
定期更新分、254メートル。タモリ倶楽部の影響(笑)でしょうか、京成橋と東武橋の間は人も車もいっぱいでした。スカイツリー周辺には「おしなりくんの家」や「池波正太郎氏の鬼平犯科帳」に関連した史跡などがいっぱいありますので、ゆっくりと散策されることをお奨めいたします。
東京スカイツリー周辺ガイドマップ(2010.01.11改訂版)(東京スカイツリーファンクラブブログ)

左の写真は、毎回「スカイツリーロード」の始点である右の写真の通りから撮影しています。


ライトアップ特別号:平成21年12月26日(土)撮影/73枚
緊急更新分、245メートル。
クリスマス・イルミネーションのクリスマス限定でライトアップされた東京スカイツリー。駒形橋・吾妻橋・枕橋・源森橋・東武橋・京成橋・西十間橋・十間橋に夜の散歩に行ってまいりました。

スカイツリーと橋は名コンビだと思っています。個人的には2回もテレビに出していただいた十間橋の「逆さスカイツリー」に愛着があります。

各橋の地図と各橋から撮影した写真は、東京スカイツリー周辺マップ:ブリッジ編(東京スカイツリーファンクラブブログ)で公開しています。


スカイツリーロード特別号:平成21年12月20日(日)撮影/24枚
不定期更新分。スカイツリーロード(JR錦糸町駅から東京スカイツリーまで唯一伸びる1300メートルの1本道)を錦糸町駅前に車を停めて、蔵前橋通りまで歩きました。
スカイツリーロードの地図とその他の写真。

追記:スカイツリーロードは私が命名しましたが、その後、各有名ページに取り上げられ、急激に浸透の予感です(嬉)。Sky tree roads, take me home To the place I belong...カントリーロードと音が似てるからかな〜(笑)。ジョン・デンバーも(驚)。


工事進捗状況:平成21年12月12日(土)撮影/80枚
231メートル。どんどん空に伸びていく東京スカイツリーですが、今まで見ることが出来なかった低層部分の足場が徐々に外されることにより見えるようになってきたことがスカイツリーファンにとっては、かなり嬉しいです。
本日は近所のマンション管理組合様の理事会が午後からだったので、16:00過ぎに撮影することになり、スカイツリーホワイトが夕焼けに染まっております。ポッ。(笑)


工事進捗状況:平成21年11月23日(月)撮影/72枚
215メートル。
緊急更新分:昨日は、東京スカイツリーの内部、初めて公開(動画)というイベントがあったからか、現場は大盛況!!

TOKYO SKY TREE FAN CLUB IN ENGLISH 英語版、試験公開中です。

超予告:2011年12月1日、デジタル放送の日に東京スカイツリー、ライトアップか!!

超予告:2011年12月23日、東京タワー開業の日、何かが起こる?!

テレビ朝日のスーパーJチャンネルに一緒に出演した高橋林蔵さんの写真も公開中です。


工事進捗状況:平成21年11月07日(土)撮影/38枚
191メートルという高さになり、各撮影ポイントとも多数の見物客でかなりの賑わい。いよいよ、ブーム到来ですね。鼎が最初に合体する辺りのネットの隙間から、中心部のスカイツリーホワイトが見えます。中のエレベーターやガラス窓などもよく見るとわかるようになってきています。今回は、その様子を撮るために久しぶりに業平橋駅ホームから撮影している写真が何枚かあります。また、源森橋・言問橋・隅田公園・柳嶋付近などからの写真もあります。かなりの移動距離になったので2時間近く現場周辺をウロウロしていました。(笑)。
歌川広重の柳嶋妙見堂(歴史シリーズ)、東京スカイツリーの見え方(研究シリーズ)については、東京スカイツリーファンクラブをご覧下さい。


工事進捗状況:平成21年10月26日(日)撮影/58枚
緊急更新分、174メートル。
いつもの場所に加えて、約800メートル先の歩道橋の上やさらにもう少し遠くの某所の屋上駐車場から撮影してみました。




634メートル号:平成21年10月16日(金)/スーパーJチャンネル(テレビ朝日)
緊急更新分、スーパーJチャンネル(テレビ朝日)に出演しました。ズームイン!!SUPERとほぼ同じネタで出演。(照)。当日の午後のライトアップの記者会見で「634m」が発表されました。ライトアップを記念して、夜間の東京スカイツリーの写真も入れておきましたので、ご覧下さい。昼間の写真には、京成橋に来た「おしなりくん」も写っています。

関連記事:東京スカイツリーファンクラブブログ



特別号:平成21年10月13日(火)/ズームイン!!SUPER
緊急更新分、ズームイン!!SUPER(日本テレビ)に出演しました。羽鳥アナウンサーに「スゴイ」とコメントされ、感激しました。1年以上、スカイツリーを撮影し続けていますが、自分とスカイツリーのツーショットがテレビで実現して本当に嬉しいです。

関連記事:東京スカイツリーファンクラブブログ



工事進捗状況:平成21年10月12日(月)撮影/62枚
ズームイン!!SUPER(日本テレビ)の取材を受け、撮影チームの皆さんと東京スカイツリーに出掛けました。(10月13日(火)の7:20頃の放映です。)
弊社でインタビューの後、同一円周上地点の検証ということで平井大橋(スカイツリーと錦糸町のオリナスがほぼ同一円周上となるポイント)や京成橋(スカイツリーから約200m)、十間橋(同、約600m)の撮影ポイントに行きました。
ちょうどこのページの更新時期と同じだったので、本気でホームページ用の写真を撮っている私をテレビで見ることができます。(笑)。取材の前日にカラオケで歌いすぎたためガラガラ声なのが、残念。本当はもっと美声です。(笑)。

東京スカイツリーファンクラブ(現場周辺の状況や一ファン・一マニアとしての情報をご提供)

東京スカイツリーファンクラブブログ(研究中のネタや情報のリサーチなどなるべく旬な感じで、楽しく。)

ズームイン!!SUPERホームページ
ご存知、日本テレビの朝の顔。羽鳥アナと西尾アナにズームイン!!


工事進捗状況:平成21年10月08日(木)撮影
緊急更新分、台風の日の東京スカイツリー。通常分は2〜3日後に更新予定です。台風のため、クレーン作業は中止。お昼頃に車で通り掛かったので、運転席からパチリ。強風対策のため、クレーンはブームを真っ直ぐに上げています。「台風には、お手上げか?!」


工事進捗状況:平成21年09月12日(土)撮影/64枚
マンション管理組合様の理事会に出席した帰りに東京スカイツリーに寄りました。隣接する旧東武本社ビル屋上に見学者の団体を見かけたので撮影しました。外国の方もいたみたい?です。とにかく最近はスカイツリー見物客(私も含めて)が急増してかなりの賑わいです。私見ですが、青い足場と白いスカイツリーの組み合わせは紅白の東京タワーに比較してあまり圧迫感を与えない感じがしています。

航空法の取り決めでたぶん「赤いライト」が夜になると点滅するようになるのでしょうが、どんな感じになるのかが楽しみですね。国土交通省航空省・航空障害灯等の設置基準の緩和について平成15年12月25日の緩和策では、「ライトアップ等による代替:ライトアップ(イルミネーションを含む)が施され、物件の存在が十分視認できると判断された場合は、航空障害灯の消灯ができることとしました。」、「150m以上のビルにおいて必要な中光度赤色航空障害灯(1600cd明滅光)の一部を低光度航空障害灯(100cd)で代替可能としました。」と記載してあります。

また下の方から青い足場が取り外されて、白い支柱がむき出しになってきています。これまた私見ですが、高層化に合わせて足場の自重の抑制と足場材の節約のために溶接が完了した吊り足場から順にリサイクルしているのではないかと考えています。

40倍ズームのデジタルカメラに変更しました。(嬉)。時折、妙なアップ画像が有ると思いますが、趣味ですのでご了承下さい。(笑)。カメラのアングルなどについては、さらに趣味の範囲の新ページ東京スカイツリーファンクラブブログで公開しております。

東京スカイツリーカレンダー2010、発売予定。まさか建築中の写真集ではないと思います(笑)が、東京スカイツリーグッズとしてはたいへんよい着眼点だと思われます。著作権がどうなっているのかがわからないですが、墨田区役所あたりで東京スカイツリーの完成写真を使ってオリジナルカレンダーを作成して、地元印刷業者とコラボして企業名などの名入れサービスとドッキングして販売したら「今が旬」なのでそこそこ売れるのでは?一枚物(カレンダー12ヶ月分が一枚のポスター内に収まっているタイプ)ならば、東京アンテナ工事(株)も購入検討します。
東京スカイツリープラモデルを待望していますが、とりあえずポスターやカレンダーを「おしなりくんの家」(地図)で販売してください。

2009年9月20日で本ホームページも満一年となりました。東京スカイツリー竣工の日までこれからも頑張っていく所存であります。今後とも宜しくお願い申し上げます。


工事進捗状況:平成21年09月06日(日)撮影
テレビ電波障害施設を保有されるマンション管理組合様の理事会に出席させていただいたついでに撮影。東京スカイツリー周辺の数物件の集合住宅のアンテナ工事に関わっています。(嬉)。許可を頂いたら、驚異のアングル(笑)の映像を順次公開させていただきます。日曜日だったので、おしなりくんに遭遇しました。うふふ。


工事進捗状況:平成21年08月29日(土)撮影/64枚
来年の夏頃には、第一展望台(350メートル)まで工事が進む予定。外観的には第一展望台までは現在の雰囲気のまま、あと200メートル上がっていくだけのようだが、毎月20メートルずつ成長する建造物は異例であり、その大きさに毎月圧倒されてしまいます。「おしなりくん」の家が明日開店ということで一足先に見てきました。おしなりくんは不在でした。(笑)。


工事進捗状況:平成21年08月11日(火)撮影/78枚
100メートル超えました
墨田区で建設中の新タワー「東京スカイツリー」(完成時・約610メートル)が7日、高さ100メートルを超えた。 東武タワースカイツリー社によると、この日午前9時前、クレーンでつり上げられた長さ約5メートルの鉄骨が、塔北側角の頂上に据え付けられ、高さ105メートルに達した。すべての鉄骨部分の高さが100メートルを超えるには、1〜2週間かかる見通しという。
スカイツリーは4月6日から、地上部分の鉄骨工事が始まり、年内には高さ200メートルに到達する予定。 (2009年8月8日、読売新聞)
ということで、100メートル超え後の写真です。夕暮れ時に撮影したのですが、遠くから見るスカイツリーは、まるで「バベルの塔」のようです。これからまだ6倍もの高さに達するとすると、さすがの神様もビビルかも。(笑)。この他の読売新聞の過去記事は読売新聞江東版スクラップブックに保管しています。個人的にはおしなりくんのキャラクターがおじゃる丸っぽく決定したことに注目しています。(笑)。
建設地の看板には、「タワー塔体の地上鉄骨は4月6日に立柱式を行い、鉄骨建方に合わせ外周の足場を組み立てながら、6月中旬には3ヶ所の足元(北・西・東)から組上がった鉄骨を、地上50メートルで合体させました。現在は約90m近く立ち上がっており、20〜30m/月のピッチで塔体の鉄骨を進めています。」と書かれていました。


工事進捗状況:平成21年07月14日(火)撮影/63枚
梅雨明けした青空にそびえ立つ東京スカイツリー。最上部の変化に目を奪われ、63枚を撮影。アサヒが十六茶の東京スカイツリーボトルを限定発売。昨年7月のアサヒスーパードライ缶350ml『東京スカイツリー』に続き、オリジナルグッズはアサヒが独走か?!


工事進捗状況:平成21年06月15日(月)撮影/29枚
「東京スカイツリー」最初の山場、本体支える3本脚連結
2012年春の開業を目指して、東京都墨田区で建設中の新タワー「東京スカイツリー」で8日、塔本体を支える3本の脚を地上50メートルで組み合わせる工事が行われ、報道陣に公開された。東武鉄道によると、4月に始まった本体鉄骨組み上げ工事の「最初の山場」で、この日は、3本の塔脚を連結する「大」の字形の鉄骨がクレーンでつり上げられた。今年冬までに塔の高さは200メートルに達するという。(2009年6月8日、読売新聞)
ということで、3本脚連結後の写真です。吊り下げられた「大」の字形の鉄骨がエヴァンゲリオンのマグマダイバーに見えるのはマニアだけかな〜。(笑)。この他の読売新聞の過去記事は読売新聞江東版スクラップブックに保管しています。個人的にはおしなりくんの今後の動向にも注目しています。(笑)。


工事進捗状況:平成21年06月02日(火)撮影/22枚
いよいよ面毎の鼎が合体しそうです。今後のJCC−V720AHの活躍に期待です。


特別号:平成21年05月28日/報道ステーション(テレビ朝日)、出演
番組ホームページで動画で配信されています。
弊社が担当させていただいたのは、マンション地デジ導入の「調査」と「施工」です。どんな調査をしているのか?を動画でご覧いただけるのは、たぶんこのビデオだけだと思います。まだ地デジを導入されていないマンション関係者様には是非ご覧になっていただきたいと存じます。
報道ステーションのホームページにて動画でご覧いただけます。


東武ビルの屋上からの写真:平成21年05月16日(土)撮影/37枚
緊急更新分。東武鉄道・東武グループがお子さま向けのホームページとして2009年3月22日(日)にオープンした「TOBU BomBo Kids(と〜ぶ ボンボキッズ)」は、「東京スカイツリーインフォプラザ」のオープンを記念して、現在建設中の東京スカイツリーについていろいろ見られる&学べるイベント(東京スカイツリー学習会(東武鉄道主催))に、抽選で15組のご家族をご招待!という企画のご招待家族に選ばれ、東武ビルの屋上から東京スカイツリーを見ました。
隣接する東武ビルの屋上からの写真は激レアになります。本年中に取り壊し予定だそうです。ちなみにWEBカメラもココにあります。
体験記→東京スカイツリーファンクラブ


工事進捗状況:平成21年05月16日(土)撮影/13枚
通常更新分。50メートル部分でいよいよ3つの鼎が合体(6月頃予定)します。やはり今年中に200メートルになるそうです。


工事進捗状況:平成21年05月04日(月)撮影/26枚
かなり大きなパーツを吊っていました。我が子曰く、長ネギだそうです。(2009年5月4日、小学校5年生の息子撮影)
緊急更新分。GW中も現場はやっているようなので出掛けてみました。大きなパーツを吊り上げる場面に遭遇しました。ついでに「東京スカイツリーインフォプラザ」にも行きました。東京スカイツリーファンクラブ


工事進捗状況:平成21年04月18日(土)撮影/18枚
緊急更新分。タワー街区は、4月初旬よりタワー塔体の地上鉄骨に着手します。地上50mまではタワー足元を結ぶ三角形状に外周足場を架設し、その中で筒状の鉄骨を組み上げていきます。
タワーの鉄骨は高強度鋼材による大口径のパイプ構造で、接合はほとんどが溶接であり、メインの柱は下層部では約3mごとに接合していきます。
溶接作業は天候の影響を受けやすい中、品質・安全の確保のため、連続して行う必要があります。そのため、作業は大きな音は発生しませんが、作業場所を防音シートで覆う等対策を講じた上、最長21時(作業後の安全点検等は22時)まで作業をさせていただきます。
また5月初旬より東武伊勢崎線側の仮設防護構台の取付を終電後20日間程度行います。
西街区は、3月上旬より準備工事として鉄道計測機器を設置の上、地中障害除去ならびに現場事務所の設置を始めており、4月からは山留め工事を行う予定です。
東街区は、4月中旬より準備工事として鉄道計測機器を設置の上、地中障害除去を行う予定です。


工事進捗状況:平成21年04月07日(火)撮影/12枚
西鼎にスカイツリーホワイト。(2009年4月7日撮影)
通常更新分。いよいよ、スカイツリーホワイトのパーツも現場に登場しました。ここから先は大きな事件も発生しないままに「上へ、上へ...」と成長していくのかも知れません。もちろんここまで追いかけたのでまだまだ追いかけますが、弊社に集まるマニア情報を活かすために東京スカイツリーファンクラブという新しいページを立ち上げています。是非、ご覧下さい。


工事進捗状況:平成21年03月26日(木)撮影/12枚
ついに鼎の先端が地上にお目見え。(2009年3月26日撮影)
緊急更新分。押上のお客様の所に行ったのでランチタイムを返上して、東京スカイツリーの現場へ。3基揃ったタワークレーンは遠方から確認できたが、いつもの北十間川側の正面へ。正面左側に初めて見る物体が...。ウェブカメラで確認したところ、どうも鼎部分から伸びている模様。ついにタワー塔体の基礎工事が完了して地上からも目撃できるようになったようです。


工事進捗状況:平成21年03月13日(金)撮影/13枚
工事工程表によると、塔体地上鉄骨用タワークレーン組立工事が3月末頃に終了し、4月初旬から地上鉄骨工事がはじまると書いてある。順打ち工法のタワー塔体の基礎工事(3本の足の部分:鼎(かなえ))は外部からまだ見えないが、クレーンが3基揃う頃にはなんらかの変化が見えてくるのではなかろうか?!


工事進捗状況:平成21年02月18日(水)撮影/29枚
緊急更新分。あまりの早さにビビりあわてて現場に行きましたが、塔体よりも低層棟(塔体後方の建造物に注目。1週間でかなり変化している。)に重点が置かれているようで塔体の高さはあまり変わっていません。しかし、かなり大きなパーツを玉掛けしていますので確かに早い現場です。2×4(ツーバイフォー:工場で大きなパーツに組み上げてから現場に搬入するので早い。ただし、大きなパーツを吊るので大きなクレーンの設置場所が必要。)の3階建ての戸建住宅が3日で上棟するような工法ですので、ひとたび塔体工事に専念すると瞬く間に100メートル級になると予想されます。現場の工程表を見ると早朝の材料搬入が予定されていますので、どんどん大きなパーツが搬入されると予想されます。弊社からも100メートルを超える頃からは見えるようになりそうです。楽しみです。
写真からはわからないが、タワー塔体の基礎工事(3本の足の部分:鼎(かなえ))は順打ち工法なので深い穴の中から地上に向かって建設されているものと考えられ、地上からも見えるようになればスカイツリーが天に向かって伸び始めるのは近い。ちなみに現在見えている塔体部分はエレベーターシャフトらしい。


工事進捗状況:平成21年02月11日(水)撮影/31枚
昨年11月末より逆打(サカウチ)工法で進めている低層棟は、北側半分まで1階層を作り終わり、1月末より北側から地上4階までの鉄骨工事を開始いたしました。また、1階床下では2月下旬より掘削工事を行います。
タワー塔体の掘削工事も平行して行っていますが、狭い地下での掘削であり安全確保のため通常時間外での作業が発生しております。(騒音・振動等については殆どありません。)
2月初旬よりタワー塔体の基礎部鉄骨工事を開始し、順次組み上げていきます。また、タワー中心部(内塔)では、2月下旬よりタワークレーンの組立を行い、4月頃からは、いよいよタワー塔体鉄骨工事に着手します。
なお、タワー塔体の鉄骨工事では、鉄骨やタワークレーンの部材が大きいため、搬入については一般道の通行が21時からとなっています。したがって現場への到着はそれ以降となってしまいますが、作業につきましては工事現場での夜間騒音の発生を抑制するため、車両をそのまま場内に待機させ、荷下ろしは翌朝7時からとさせて頂きます。
(後略)建築看板より
すでに現場にはダンプの姿がないので掘削工事がメインではなく、タワー塔体基礎の工事が本格的に進んでいる。1ヶ月前は「丸い足場を組み上げたのか?!」ぐらいにしか目立たなかったタワー塔体が「おっ、タワーが立ち始めたぞ!!」と思えるくらい高くなっています。既にGL(グランドレベル)から30メートル以上は上がっており、今年の夏頃には200メートルを超えるようなペースで工事は進むとのウワサです。東京スカイツリーファン(マニア)はとにかく現場に行った方が良いでしょう。(笑)


工事進捗状況:平成21年01月10日(土)撮影/30枚
クレーンが減り、ダンプが増えた。上空から見ればたぶん三角形に見えるであろう3カ所の頂点付近(タワー塔体基礎)の掘削作業が進んでいる。低層棟1階床がほぼ完成しているようで外周からその1階床に工事車両が上がれるようにスロープも作られた。、またおそらく低層棟工事との絡みでタワー中心部に円形の構造物が作られはじめている。いよいよ、来月あたりから上に伸びる作業がはじまりそうな予感?


工事進捗状況:平成20年12月13日(土)撮影/85枚
「あっ、なんか出来てる!」1ヶ月前と明らかに違う部分の発見にワクワクしました。
近隣へのお知らせ看板によると、連続地中壁杭工事は終了し、低層棟1階床鉄骨工事(低層棟の一部を約2m掘削し、1階床の鉄骨を取り付ける工事)とタワー塔体基礎の掘削工事を行っているようです。騒音・振動の低減策として、低層棟の地下部分の躯体(鉄骨・鉄筋・コンクリート)工事は1階床を先に作ることにより1階床が遮蔽となる「逆打ち工法」を採用。タワー塔体の基礎は一般部より深くなるため基礎底まで掘削してから順次基礎部より構築する「順打ち工法」とだが、部分的に掘削した竪穴の中で行うのでこちらも騒音・振動を低減できるとしている。
2009年1月初旬から低層棟の地上鉄骨工事、2009年2月初旬からタワー塔体基礎部分の鉄骨工事が始まる予定。


工事進捗状況:平成20年11月15日(土)撮影/58枚
先月まで通行できた「北十間川沿い北側道路」が平成20年11月1日より全面通行止めとなり、工事車両しか通行できなくなった。そこで東武鉄道「業平橋駅」からの撮影を試みるとかなりよく見える。調子に乗って京成電鉄「押上駅」からの撮影を試みたが、押上駅は地下ホーム。押上駅側の自転車置き場や線路上からの撮影も試みたが、良いスポットは無いようである。「北十間川沿い側道路」の土手越しショットを中心に今後は撮影していくことになりそうです。


工事進捗状況:平成20年10月18日(土)撮影/30枚
国民の最大関心事の1つ。東京スカイツリー。近所に世界一ができるなんて、そんなにめったにないですよね。現在は工事車両専用となっている前面道路もこの頃は歩くことができました。


工事進捗状況:平成20年9月20日(土)撮影/30枚
東武橋側(業平橋駅)からも京成橋側(押上駅)からもたくさんのクレーンが見えるようになり、いよいよ本格的に作業が進んでいるようです。東京アンテナ工事(株)は、葛飾区の新小岩。押上までは車で約20分。仕事の合間にたまに更新していきますので、宜しくお願い申し上げます。(今日は15回目の結婚記念日でした。完成するのは18回目の結婚記念日の3ヶ月後になります。これから3年以上、追いかけることになります。)





東武橋からの現場写真。左から:平成20年9月20日(土)、10月18日(土)、11月15日(土)、12月13日(土)、平成21年1月10日(土)、
2段目左から:2月11日(水)、3月13日(金)、4月7日(火)、5月4日(月)、5月16日(土)、
3段目左から:6月15日(月)、7月14日(火)、8月11日(火)、8月29日(土)、9月12日(土)、10月12日(月)、
4段目左から:11月7日(土)、12月12日(土)、平成22年1月10日(日)、平成22年2月14日(日)、平成22年3月14日(日)、
5段目左から:4月11日、5月15日、6月12日、7月11日
2008年10月頃までは、北十間川の北側も歩いて行けたのですが...。(2008.11.15)
カメラの横方向では収まらなくなったので縦方向に変更です。(2009.08.11)
一枚の写真で収まらなくなったので合成しています。(2010.01.10)





京成橋からの現場写真。左から:平成20年9月20日(土)、10月18日(土)、11月15日(土)、12月13日(土)、平成21年1月10日(土)、
2段目左から:2月11日(水)、3月13日(金)、4月7日(火)、5月4日(月)、5月16日(土)、
3段目左から:6月15日(月)、7月14日(火))、8月11日(火)、8月29日(土)、9月12日(土)、10月12日(月)、
4段目左から:11月7日(土)、12月12日(土)、平成22年1月10日(日)、平成22年2月14日(日)、平成22年3月14日(日)、
5段目左から:4月11日、5月15日、6月12日、7月11日
手前の日立コンクリート押上工場もついに無くなってしまいました。(2009.03.13)
再開発が進んでおり、一角では京成電鉄本社ビルくらいしか残っていません。
カメラの横方向では収まらなくなったので縦方向に変更です。(2009.08.29)
一枚の写真で収まらなくなったので合成しています。(2010.01.10)





タワー建設予定付近。左から:平成20年9月20日(土)、10月18日(土)、11月15日(土)、12月13日(土)、平成21年1月10日(土)、
2段目左から:2月11日(水)、3月13日(金)、4月7日(火)、5月4日(月)、5月16日(土)、
3段目左から:6月15日(月)、7月14日(火)、8月11日(火)、8月29日(土)、9月12日(土)、10月12日(月)、
4段目左から:11月7日(土)、12月12日(土)、平成22年1月10日(日)、平成22年2月14日(日)、平成22年3月14日(日)、
5段目左から:4月11日、5月15日、6月12日、7月11日
「北十間川沿い側道路」の土手越しショット。
カメラの横方向では収まらなくなったので縦方向に変更です。(2009.06.15)



東武鉄道、業平橋駅ホームから(入場料140円)。左から:平成20年11月15日(土)、12月13日(土)、平成21年1月10日(土)、
2段目左から:2月11日(水)、3月13日(金)、4月18日(土)、
3段目左から:11月7日(土)、
平成20年11月に低層棟の基礎に変化が現れたため掲載開始しました。しかし、東武線業平橋駅から現場の細かい変化はなかなかとらえづらくなってきております。今後は駅から見下ろす変化よりも見上げる変化の方に重点が置かれると思われますので、入場料をお支払いしての写真撮影はランダム更新とさせていただきます。
平成21年11月7日、タワー中心部の中のエレベーターが動いているのを目撃してしまい、久しぶりに駅のホームから見ました。夢中になって線路に落ちないように注意しましょう。


業平橋駅ホームから見た東京スカイツリー予想図は、東京スカイツリーファンクラブに移動しました。


電車で巡る東京観光名所(スカイツリー付)は、TOKYO ONE DAY TOUR includes TOKYO SKY TREE(東京スカイツリーファンクラブ)に移動しました。



各デジタル地上波中継局のエリアマップ

2010年3月31日開局!!
上記は鶴川中継局(東京都町田市)です。地域によっては新しい送信所(中継局等)ができるので、東京タワーの地デジでは受信不可でも新しい送信所ならばアンテナ受信できる可能性があります。

その他の地デジ中継局は下記リストをご覧下さい。

電波障害も解消?!
例えば、東京タワーからの距離が遠く電波が弱い地域ではアナログをスノー(レベル不足で雪が降っているような画面)状態で受信している場合があります。そのような地域で電波障害が発生した場合、アナログでは電波障害施設を構築していました。最近、各地域の保有者様からのご依頼で電波障害施設内での地デジ受信状況調査(地デジが戸建アンテナで受信できるかどうかを調べる調査)が進んでいますが、やはりそのような地域では地デジでも電波障害?(地デジの電波が届いていない??)という状況になります。
注:地デジが電波障害に強いと言われている理由の1つは、アナログでは映像不良となる低いレベルでもデジタルではクリアに受信できるからです。しかし、デジタルでも低さには限界があり、映るか映らないかの境界線があります。境界線がどこなのかは明言できませんが、東京都内でも八王子局等の送信所が設置される予定がありますので、大体のイメージ(距離・地形等)はつきそうです。
地域によっては新しい送信所(中継局等)ができるので、東京タワーの地デジでは電波障害?でも、新しい送信所ならばアンテナ受信できる可能性があります。

この他の情報はアンテナ用語のデジタル地上波中継局リストにあります。



東京スカイツリーから電波はいつ出る?!

2012年以降だと思われます。
2011年7月24日のアナログ終了と同時に東京タワーから東京スカイツリーに移行されると思っている方が多いようですが、東京スカイツリーの工期(2011年12月竣工予定)やリパック(アンテナ用語)や試験放送期間(地デジはアナアナ終了後、試験電波発射期間を経て、2003年12月の放送開始から段階的なパワーアップを行い、2005年12月のフルパワーまで2年の歳月をかけています。)などを考えると、本格的に電波を出すまでにはしばらくかかると思われます。したがって東京タワーを送信所とする地デジ受信エリアでは、東京タワーに向けての地デジ対策が必要と考えられます。

チャンネルリパックとはなんでしょうか?
リパックとは、チャンネル切替のこと。現在、地上テレビジョン放送の周波数は、VHF帯/UHF帯(1〜62ch)を使用しており、デジタル放送はUHF帯(13ch〜62ch)を使用可能であるが、周波数資源の再配分のため、2012年7月25日以降の地上デジタル放送は、13ch〜52chを使用することとなっているが、アナログとデジタルのサイマル期間中は、周波数が逼迫状況にあり、地上デジタル放送を日本全国に送り届けるためには、53ch〜62chのチャンネルも使用せざるを得ない状況のため、これらのチャンネルを使用するデジタル中継局は、2011年7月のアナログ放送停波後、1年の間(2011年7月25日から2012年7月24日)に52ch以下にチャンネル切替(リパック)を行う必要がある。チャンネルのリパックは、視聴している地上デジタル放送のチャンネルの一部が切り替わるため、受信機のリモコンの再スキャンの作業が必要であったり、共聴施設のヘッドエンド部が切替後のチャンネルに対応していない場合、調整や取り替え工事が必要であったり、切替対象のチャンネルを使用する中継局(73局所)の送信機の切替工事が必要になる。また切替によって新たにデジタル混信が発生した場合は、その対応も必要である。なによりも総務省や電波監理審議会の周波数割当計画の変更がたいへんそうである。


東京タワー以外からもデジタル地上波が送信されると聞いたが...?!

多数のデジタル中継局が予定されています。
東京タワーからの電波が弱い地域ではデジタル地上波放送局(または中継局(送信所))の置局が予定・検討されています。すでに宇都宮局(栃木県)や平塚局(神奈川県)などでは送信が開始されています。また逆に廃局が検討されている地域もありますので、アンテナの向きなど注意が必要です。

それは東京スカイツリーとは違うのでしょうか?
東京スカイツリー(新東京タワー(すみだタワー):東京都墨田区押上)は、東京タワー(港区)に代わるテレビ塔として新設されると考えられていますので、アナログ終了までは、現在の東京タワーがデジタル放送も送信しています。したがって、現在の東京タワーのデジタル放送が届かない地域には、デジタル地上波放送局(または中継局(送信所))の置局やギャップフィラー等の対応方法が検討されています。

全国で2200局以上の地上波デジタル放送の中継局の設置が予定
2011年7月24日の地上波アナログ放送完了までに全国で2200局以上の地上波デジタル放送の中継局の設置が予定されており、現在地上波デジタル放送が見えない地域も早急にカバーされていく方針です。しかしながら、中継局が増加するとDD混信(地上波デジタル放送と地上波デジタル放送の混信障害)の発生も予想されます。正しい知識(置局・廃局情報)と正しい工法(混合方式)で施工する技術力が求められています。


2009年の八王子デジタル局

2009年の八王子デジタル局
東京近郊では、2009年の八王子デジタル局が注目されています。(その他の新局については、下記デジタル地上波中継局リスト(2008.3.31)をご覧下さい。

多摩デジタル局の計画を廃止/八王子デジタル局、永山デジタル局、鶴川デジタル局を置局
電波監理審議会会長会見用資料/平成19年12月12日放送用周波数使用計画の一部変更案について(平成19年12月12日 諮問第41号)より
(1)多摩のデジタル局(東京都)に係る変更
@ 多摩デジタル局は、当初、出力20W で多摩アナログ局と同一場所に置局し、東京デジタル局及び多摩デジタル局によって、多摩アナログ局エリア及び八王子アナログ局エリアをカバーすることを想定して放送用周波数使用計画が策定されていた。
A しかしながら、関係する放送事業者がそれらのエリアにおいて電界強度測定を行った結果、多摩アナログ局エリア内のほとんどの地域では東京デジタル局の受信が可能であるものの、受信できない地区として八王子アナログ局エリア内(約50,000 世帯)及び立川・昭島地区並びに多摩アナログ局の設置場所近傍の2地区(多摩市永山地区、町田市三輪地区)があることが判明した。これらの地区は、多摩デジタル局も受信不能である。
B 更に、多摩デジタル局を計画どおり出力20W のままで置局した場合、デジタル混信が八王子エリアの約3,000 世帯に発生するおそれがあることが計算機シミュレーションにより判明した。
C このため、立川・昭島地区、八王子アナログ局エリア内及び多摩アナログ局の設置場所近傍の2地区(多摩市永山地区、町田市三輪地区)のデジタル受信を確保しつつ、デジタル混信の対策のため、現行の多摩デジタル局(20W)の計画を廃止し、新たに八王子アナログ局エリアに八王子デジタル局(3W)を、多摩アナログ局エリアに永山(仮称)デジタル局(0.3W)、鶴川(仮称)デジタル局(0.3W)を置局する。このため、放送用周波数使用計画の変更が必要である。
八王子デジタル局(3W)永山(仮称)デジタル局(0.3W)及び鶴川(仮称)デジタル局(0.3W)は、いずれも放送用周波数使用計画には掲載されない中継局であり、放送事業者として置局を計画しているもの。
※東京アンテナ工事(株)からの注意:平成19年12月12日の資料を転載。この後の平成20年3月31日に公表されたデジタル中継局リストには八王子デジタル局永山デジタル局及び鶴川デジタル局は、掲載されている。


東京アンテナ工事株式会社

テレビ工事の技術。アナログ&デジタル。
アンテナ工事はもちろん、電波障害施設・ケーブルテレビ・スカパー光などテレビ関係であれば、弊社でほとんどのことができると自負しています。やりっぱなしとならない安心感をお届けします。スペクトルアナライザーや受信特性測定器などのテレビ専門の測定器を多数所有しております。電波測定車や高所作業車ももちろん所有しています。
高所作業車(バケットカー)と電波測定車(電測車)とスペクトラムアナライザー(スペアナ)です。
プロにはプロなりの装備と技術が必要です。光ファイバー融着器も保有しています。

アンテナ工事専業。創業50年。
弊社は町の電気工事屋さんではありません。電気工事士免許も受けていますが、有線テレビジョン放送技術者の資格を持っています。もちろん(社)日本CATV技術協会の会員です。(弊社会長は日本CATV技術協会副理事長です。)
昭和33年にアンテナ製造販売業「東京アンテナ産業(株)」として起業し、昭和39年にアンテナ工事専門業「東京アンテナ工事(株)」となり、現在に至っております。
=調査・工事関連写真=製図板とCADは調査設計の必需品です/ スキャンデータで竣工図面を管理しています/ 本社だけで倉庫が2つ。在庫が悩みです/ メーカー別に機材を保管しています
会社写真1(新聞掲載記事、千葉支店・茨城支店紹介) 会社写真2(本社・2号館・新館紹介)

完全独立資本
弊社はメーカーに依存しません。良い製品をピックアップしてシステムを作り上げます。例えば、アンテナはA社で増幅器はB社、混合器はC社...等は弊社では普通の組み合わせです。もちろん価格は重要ですから、物量による廉価な仕入れのメリットもお客様にご提供させていただいております。取引先:日本アンテナ、八木アンテナ、マスプロ、DXアンテナ、サン電子、他。

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