東京アンテナ工事株式会社
 

築30年集合住宅の地デジ導入ガイド:東京アンテナ工事(株)

平成23年1月21日、朝日小学生新聞に掲載されました。
平成23年1月18日、とくダネ!(フジテレビ)に2回目の出演しました。
平成23年1月8日、新・週刊フジテレビ批評(フジテレビ)に4回目の出演しました。
平成23年1月4日、大沢悠里のゆうゆうワイドの毒蝮三太夫のミュージックプレゼント(TBSラジオ)出演。
平成23年1月1日元旦の初夢か?現実か?2011新春!暮らしの大予想(NHK)に出演しました。
平成22年12月27日のフラッシュスペシャルに掲載されました。
平成22年11月27日のもしもツアーズ(フジテレビ)に出演しました。
平成22年11月27日の新・週刊フジテレビ批評に出演しました。
平成22年11月15日の冒険チュートリアル(関西テレビ)に出演しました。
平成22年11月13日の東京印象(中国・上海テレビ)に出演しました。
東京都のホームページに「スカイツリーの達人」として掲載されました。
平成22年10月8日のとくダネ!(フジテレビ)に出演しました。
平成22年9月28日の報道ステーション(テレビ朝日)に出演しました。
平成22年9月21日のやじうまプラス(テレビ朝日)に出演しました。
平成22年9月11日のぶらり途中下車の旅(日本テレビ)に出演。
平成22年9月9日の東京スカイツリーベストガイドに掲載されました。
8月22日のデジタルテレビライフがやってきた(NHK)、第5回「どう進める?ビル陰地域の地デジ化」に出演。
平成22年8月15日の宣伝会議に掲載されました。
平成22年8月12日のやじうまプラス(テレビ朝日)に出演しました。
平成22年8月7日の新・週刊フジテレビ批評「東京スカイツリー」メリットと役割は?に出演。
平成22年7月24日の新・週刊フジテレビ批評(フジテレビ)、「都内集合住宅の地デジ化実態」出演。
平成22年7月17日のデジタルテレビライフがやってきた(NHK)、第4回「アンテナチェックはお済みですか?」出演。
平成22年4月30日のやじうまプラス(テレビ朝日)に出演しました。
平成22年4月19日の上柳昌彦のお早うGoodDay(ニッポン放送)に出演しました。
平成22年4月15日の宣伝会議に掲載されました。
平成22年3月29日のスッキリ!!(日本テレビ)に出演しました。
平成22年3月28日のバンキシャ(日本テレビ)に出演しました。
平成22年3月26日のはなまるマーケット(TBS)に出演しました。
平成22年3月11日のNEWSリアルタイム(日本テレビ)に出演しました。
平成22年2月25日の毎日新聞朝刊に掲載されました。
平成22年1月27日のNHKジャーナルに出演しました。
平成21年12月07日の日経ビジネスに掲載されました。
平成21年10月16日のスーパーJチャンネル(テレビ朝日)に出演しました。
平成21年10月13日のズームイン!!SUPER(日本テレビ)に出演しました。
平成21年8月5日の読売新聞朝刊に掲載されました。
平成21年7月24日の東京新聞朝刊に掲載されました。
平成21年5月28日の報道ステーション(テレビ朝日)に出演しました。
平成20年7月25日の日本経済新聞朝刊に掲載されました。
平成20年7月16日の中日新聞朝刊に掲載されました。
平成20年7月15日の東京新聞朝刊に掲載されました。
外国人観光客のためのTOKYO SKY TREE PICTURESを作成しました。
外国人観光客のためのTOKYO SKY TREE FAN CLUBを作成しました。
 

築30年集合住宅の地デジ導入ガイド


お問い合わせ先一覧表

2011年2月、更新

弊社は中・大規模集合住宅や電波障害に特化したテレビアンテナ工事専門業者です。


中・大規模集合住宅(ご相談有料 2011.2現在)

弊社関連物件または、5階建て以上30世帯以上の物件のみ有料で調査(見積)を実施させていただいております。 (ただし、弊社の都合によりお断りさせていただくことがございますので予めご了承ください。)2011.2現在

お問い合わせはメールでお願いします。

マンション改修工事専用メール/地デジ導入工事など


電波障害(ご相談無料 2011.2現在)

弊社関連物件または、線路図を所有されている施設のみ見積を実施させていただいております。 (ただし、弊社の都合によりお断りさせていただくことがございますので予めご了承ください。)2011.2現在

お問い合わせはメールでお願いします。

電波障害施設保有者様専用メール/地デジ受信可否調査など


築30年〜40年の分譲マンションにおきまして、地デジ及びBS・CS110度の導入工事が進んでいない現状を受けて、築30年以上マンションの調査および導入工事に前向きに取り組んでおります。実際に、大規模修繕のタイミング(足場構築費用の軽減のため)を待つことになり、提案後、3〜4年後の着工も珍しくありませんが、完全地デジ化まで2年となり、これから調査・ご提案となる管理組合様にはそんなに長い猶予は無いと考えております。
築30年〜40年前後のマンションは、老朽化などの問題で築浅マンションよりも地デジ対策工事費用が割高となるため、「すぐに工事決定!」とはなりにくいため、完全デジタル化まで2年となっておりますが、築30年〜40年前後のマンションが完全デジタル化に間に合うかどうかは「黄信号」の状態かと思います。
先送りして2011年間際になりますと、材料や技術者の不足の発生と工事費の高騰が懸念されます。
是非まだ何も手を着けていない管理組合様におかれましては、まず現地調査と見積を専門業者に依頼して、なるべく早く、管理組合様の理事会や総会で検討を開始されることを強くお奨めいたします。

尚、現地調査と見積の進め方につきましては、やさしい地デジ導入ガイド初級編で詳しく解説させていただいておりますので、是非ご参照下さい。

最新技術動向

ミリ波無線方式によるマンション地デジ導入工事

地デジ・BSデジ・CSデジは、標準仕様のデジタルテレビでせっかく見ることができる放送ですので、築年数に関わらず受信したい!と思われている管理組合様は多くいらっしゃいます。東京アンテナ工事(株)は、既設配線利用方式・外壁露出配線方式に加えて、最新の無線方式(シャープ(株)ミリ波)についてもご提案を開始させていただきます。常に最先端のご提案こそ、アンテナ工事専業の弊社の使命と考えております。
ミリ波無線方式によるマンション地デジ導入工事、更新。東京都内で初めて受注した会社となりました。シャープ(株)によりますと関東では2棟目と3棟目とのことです。

=築30年前後マンションの地デジ導入工事※築30

外壁露出配線工事で3デジタル放送対応
築30年以上のマンションの施工例です。弊社で調査を行った結果、既存配線ではお客様のニーズにあった工事ができないことがわかり、ベランダ面に同軸ケーブルの配線工事を行いました。新規に配線を行うことにより、地デジ・BSデジタル・CSデジタル(CS110度=スカパー!e2)の3デジタル放送対応マンションになりました。
大規模修繕と合わせて施工するケースでは、弊社のご提案から3〜4年後というのも珍しくありません。やはり早めに検討を始めることがコツではないかと思います。

左:地上波デジタル、BSデジタル、CSデジタル(スカパー!e2)の受信点。デジタルテレビで見ることができる3つのデジタル放送にしっかり対応。
右:配線状況。このケース(横引き配線)ではメッセンジャーワイヤと同軸ケーブルをラッシングロッドで固定してベランダ面を配線しています。基本的に電柱に共架する工法と似ています。

左:ベランダ下に配線したメッセンジャーワイヤに屋外用分岐器を吊架して各部屋に分配しています。こちらも電柱に共架する工法の1つです。
右:エアコンの穴などから室内に引き込み、モール配線後にユニットボックスを取り付けています。写真では左側が新設のデジタル用テレビユニット(2個口)、右側が既設のテレビユニット(1個口)。このケースでは、既存配線をそのまま活かしてデジタル設備を新規に構築しています。2011年の完全デジタル化まではアナログ放送も併用できる工夫が必要です。

左:配線数や規模、によって施工方法が変わります。このケース(縦引き配線)では屋上のボックス内に増幅器と分配器を設置して個別に配線しました。
右:配線状況。このケースではラッシング型SSケーブル(吊線と同軸ケーブルを平行にしてバインド線を巻き付けた製品)で弛まないようにピンと張り上げています。写真では窓の上に横引き配線しています。
ベランダ面の配置状況等によって横引き配線と縦引き配線、または両方の工法を用いるのが一般的かと思います。

足場の費用は高価なため、テレビ工事のためだけに足場構築をするのは勿体ないと考えている管理組合様が多くあります。足場構築費用の節約のため、大規模修繕の外壁塗装工事と合わせて施工するのもお奨めです。

=マンション地デジ導入の「調査」と「施工」の動画=

2009年5月28日、報道ステーション(テレビ朝日)の「地デジ特集」に出演しました。
弊社が担当させていただいたのは、マンション地デジ導入の「調査」と「施工」です。どんな調査をしているのか?を動画でご覧いただけるのは、たぶんこのビデオだけだと思います。まだ地デジを導入されていないマンション関係者様には是非ご覧になっていただきたいと存じます。
報道ステーションのホームページにて動画でご覧いただけます。

地デジ完全移行まで、あと2年
築30年以上マンションの地デジ改修工事が遅れています。なるべく早く、管理組合様で地デジ導入工事の検討を始めることをお奨めいたします。
この他の新聞・雑誌掲載記事は会社概要ホームページに記載させていただいております。

=築年数でテレビのチャンネル数が変わる?!=

1.同軸ケーブルが古い
S-5C-FB以前のケーブルは、S-5C-FBよりも更に減衰が激しい。ちなみにS-5C-FBの誕生もそんなに昔のことではありません。S-5C-FBの最初のSはサテライト(satellite:衛星)のSです。

2.設計方法が古い
当時の設計が衛星放送を想定した設計になっていないため、減衰しすぎて電波が途中で無くなってしまうことがあります。例:同軸ケーブルの棟内(壁内)配線距離が長過ぎる...テレビ端子が5個も6個も繋がっている...等。

3.いろいろ不具合(全体の老朽化)
ケーブルの老朽化や断線。意外に多いのは上階のリフォーム時の配線ミス。例えば、デジタル地上波の導入工事を行っても、元々映りが悪かった部屋の映りが良くなるとケースはほとんどありません。導入工事と保守メンテナンスは全く別のモノと考えた方が良いと思います。まずは理事会・総会で「現状でテレビの映りが悪い部屋が無いか?」を住民の皆さまにお聞きになり、「映りの悪い部屋の映り」をメンテナンスしてから導入工事を実施された方が良い進め方だと思われます。


調査風景:旧式の直列ユニットです。300Ω(オーム)等。


=周波数が高いとはどういうこと?※築30

テレビ放送の場合、レベルが減衰しやすいという答えが正解です。
一般的な同軸ケーブル(S-5C-FB)を100メートル配線した場合、VHFローチャンネルが約6dBしか減衰しないのに対し、BSは約26〜29dBも減衰してしまいます。ケーブル以外の分配器やテレビ端子でも周波数が高いと多く減衰していきます。同軸ケーブルを通過する度にレベルが低くなっていきます。また周波数によって減衰の仕方が異なるため、増幅器の出力では同レベルで送り出しても、高い周波数だけ大きく減衰していくので、レベルが不均一になります。衛星放送に改修した場合、増幅器の台数が増える根拠は大体この2つの理由によるモノです。

ケーブル減衰量(dB/10m)
・10m毎での減衰表としました。後半のFL以降は外被が固いのでビル共聴でもケーブルラック方式以外ではあまり使用しませんが、ケーブルが太いほど減衰量が低くくなる比較材料として掲載しました。(数字部分が大きくなるほど太いケーブルです。)
・縦軸の周波数帯域は、下方ほど周波数が高くなっていきます。衛星放送などは地上波に比較して周波数が高いことがわかります。周波数が高いほど減衰が大きくなります。

周波数帯放送内容分類5C-2VS-5C-FB7C-2VS-7C-FB7C-FL7C-HFL10C-FL10C-HFL12C17C
70MHzFMラジオ0.70.50.60.40.40.30.30.20.20.1
90MHzNHKアナ0.80.60.70.40.40.30.30.30.20.2
250MHz民放アナ1.41.01.20.80.70.60.60.50.40.3
450MHz2.01.41.71.01.00.80.80.60.50.4
770MHzUHFアナデジ2.71.92.31.41.41.11.10.90.70.5
1300MHz3.82.63.22.01.91.51.51.20.90.7
1500MHzBSアナデジ4.12.93.52.22.11.61.61.31.00.7
1900MHz4.73.24.02.42.31.81.81.51.10.8

同軸ケーブルの減衰量比較/アイモード版
アイモード版ですが、10年近く前から公開しております。ご覧下さい。


=テレビ周波数帯域表※築30

ビル共聴は、通常同軸ケーブル1本でテレビ電波を伝送しなければなりませんので、1本のケーブルの中で周波数が重ならないように工夫しています。
周波数帯域種類
10〜50MHzCATV上り帯域
70〜90MHzFMラジオ等
90〜110MHzVHFローチャンネル(1〜3チャンネル)
110〜170MHzミッドバンドCチャンネル(CATV多チャンネル・スカパー光等)
170〜220MHzVHFハイチャンネル(4〜12チャンネル)
220〜470MHzスーパーハイバンド(CATV多チャンネル・スカパー光等)
470〜770MHzUHFチャンネル(アナログ地上波・デジタル地上波)
1000〜1350MHzBS放送(アナログBS・デジタルBS)
1350〜1500MHzBS拡張チャンネル(将来用)
1600〜2100MHzCS110度右旋(現在放送中)
2100〜2600MHzCS110度左旋(将来用)
注:衛星放送(BS・CS)は、12GHz(12000MHz)の電波をパラボラアンテナでキャッチした後にコンバートした周波数帯としました。コンバートの方法によってコンバート後の周波数帯は異なりますが、一般的とされている周波数帯を採用いたしました。特にスカパーは個別受信とビル共聴受信で使用する周波数帯が全く異なりますので本表からは除外いたしましたが、代わりにCS110度を掲載いたしました。


=どーして想定外?!※築30

時代背景(テレビの歴史)
BS放送開始は、1989年。CSデジタル放送(パーフェクTV:現スカパー)は、1996年から。それ以前は、UHF放送以上の帯域を持つテレビ放送はありませんでした。BS放送でも僅か18年前。意外に新しいのです。築30年以上のマンションが将来の衛星放送を想定できたとは考えにくいですね。
調査風景:現行タイプの直列ユニットです。1個口と2個口。


=テレビ専門業者に相談しましょう※築30

東京アンテナ工事(株)は、テレビ工事専業です。
増幅器の増設や一部露出配線など、リカバリー方法がいくつかあります。一度、東京アンテナ工事(株)等のテレビ専門業者に依頼して調査をしてもらうと良いでしょう。地デジ・衛星放送・ケーブルテレビ・スカパー光等のご相談を承っております。

露出配線しか無いと言われた。
増幅器の増設や一部露出配線やコンバートなど、リカバリー方法がいくつかあります。一度、東京アンテナ工事(株)等のテレビ専門業者に依頼して調査をしてもらうと良いでしょう。地デジ・衛星放送・ケーブルテレビ・スカパー光等のご相談を承っております。

安ければ良いとは思っていないが、数社の見積が欲しい。
すでに見積を取ったが、「高い」「怪しい」と感じる。
月間100台以上の増幅器を使用しています。各メーカー(マスプロ電工・日本アンテナ・DXアンテナ・八木アンテナ・サン電子・東芝テクノネットワーク等)とお取引をしていますので、メーカー指定もできます。大量仕入れはコストダウンの強みだと認識しています。


=ミッドバンド伝送方式とは?※築30

ミッドバンドとは、VHFローチャンネル(1〜3チャンネル)とVHFハイチャンネル(4〜12チャンネル)の地上波アナログ放送の間にある帯域使用して地上波デジタル放送を伝送する方式です。

ミッドバンド伝送方式に対応できる施設や設備であるかは専門業者にお問い合わせ下さい。弊社では、ミッドバンド伝送用の機器の試験導入も含め、管理組合様のご相談をお受けしております。

※築30
※築30は、築30年前後マンションの地デジ導入工事について(東京アンテナ工事(株)作成資料)のご提案書から抜粋しております。


=各種ご提案書=

お客様のニーズに合わせたオリジナルのご提案書を作成しております。東京アンテナ工事株式会社営業部までお気軽にご相談下さい。(ホームページには掲載しておりません。)

=マンション内設備関連=
地デジ導入ガイド:パンフレット版(管理組合様向パンフレット)
提案書ではありませんが、地デジ導入ガイド(中・上級編)はWEB公開しておりますので、ご参考にして下さい。

ミリ波を利用したデジタル放送伝送システム(管理組合様向ご提案書)
地上波デジタル・BS・110度CS放送に対応した無線方式のテレビ共聴設備工事です。

築30年前後マンションの地デジ導入工事(管理組合様向ご提案書)
提案書ではありませんが、築30年集合住宅の地デジ導入ガイドはWEB公開しておりますので、ご参考にして下さい。

=電波障害施設関連=
地デジ受信可否調査とは?(管理組合様向ご提案書)

今後の電波障害施設の運営について(管理組合様向ご提案書)


東京アンテナ工事株式会社

テレビ工事の技術。アナログ&デジタル。
アンテナ工事はもちろん、電波障害施設・ケーブルテレビ・スカパー光などテレビ関係であれば、弊社でほとんどのことができると自負しています。やりっぱなしとならない安心感をお届けします。スペクトルアナライザーや受信特性測定器などのテレビ専門の測定器を多数所有しております。電波測定車や高所作業車ももちろん所有しています。
高所作業車(バケットカー)と電波測定車(電測車)とスペクトラムアナライザー(スペアナ)です。
プロにはプロなりの装備と技術が必要です。光ファイバー融着器も保有しています。

アンテナ工事専業。創業50年。
弊社は町の電気工事屋さんではありません。電気工事士免許も受けていますが、有線テレビジョン放送技術者の資格を持っています。もちろん(社)日本CATV技術協会の会員です。(弊社会長は日本CATV技術協会副理事長です。)
昭和33年にアンテナ製造販売業「東京アンテナ産業(株)」として起業し、昭和39年にアンテナ工事専門業「東京アンテナ工事(株)」となり、現在に至っております。
=調査・工事関連写真=製図板とCADは調査設計の必需品です/ スキャンデータで竣工図面を管理しています/ 本社だけで倉庫が2つ。在庫が悩みです/ メーカー別に機材を保管しています
会社写真1(新聞掲載記事、千葉支店・茨城支店紹介) 会社写真2(本社・2号館・新館紹介)

完全独立資本
弊社はメーカーに依存しません。良い製品をピックアップしてシステムを作り上げます。例えば、アンテナはA社で増幅器はB社、混合器はC社...等は弊社では普通の組み合わせです。もちろん価格は重要ですから、物量による廉価な仕入れのメリットもお客様にご提供させていただいております。取引先:日本アンテナ、八木アンテナ、マスプロ、DXアンテナ、サン電子、他。

東京アンテナ工事株式会社概要

東京タワーも2008年で50周年、弊社も2008年で50周年。早い話が同い年であります。「東京タワー無くして、東京アンテナ工事無し」、東京タワーは神様のような存在であり、手を合わせて拝んでしまいます。

サーチエンジンの使い方:2つのキーワードを空白で区切って検索すると精度が上がります。
グーグル例: 電波障害 調査電波障害 工事アンテナ 工事共同アンテナ 工事
ヤフー例: ビル共聴 工事スカパー光 工事地デジ マンション地デジ 工事

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