東京アンテナ工事株式会社 デジネット
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今後のテレビ施設の維持管理について(テレビ共聴組合様)

葛飾区立中学校全校の無線LAN工事を東京アンテナ工事(株)が受注しました。

プロポーザル方式(高度技術提案型競争入札)により最優秀提案者となり受注しました。学校無線LAN

柴又帝釈天参道と寅さん記念館の公衆無線LAN(フリーワイファイ)を東京アンテナ工事鰍ェ施工しました。

公衆無線LAN

弊社社長がテレビに出演しました。

東京クラッソ!(MXテレビ)に東京アンテナ工事株式会社の三矢社長が出演しました。
都政広報放送ですので、東京都チャンネル(ユーチューブ)で動画が開始されました。是非、ご覧ください。

東京クラッソ!(MXテレビ)の東京タワーVS東京スカイツリーに出演しました。(東京スカイツリーファンクラブ記事)

弊社社長が日本経済新聞に掲載されました。

日本経済新聞に東京アンテナ工事株式会社の三矢社長が掲載されました。
「アンテナ工事のプロ」としてご紹介いただいております。

日本経済新聞2016年4月23日号に東京アンテナ工事株式会社の三矢社長が掲載されました。(東京スカイツリーファンクラブ記事)

一部上場建設会社様の新築集合住宅に導入予定です。

一部上場建設会社様の新築物件(東京都内、埼玉県各1棟)に無料ワイファイアパートの導入工事が決定いたしました。
オーナー様、建設会社様、誠にありがとうございます。
他社には無い設備と高い将来性と拡張性をご評価いただいております。
今後ともよろしくお願い申し上げます。

マンションデベロッパー様の新築マンションに導入予定です。

新築30世帯のワンルームマンション様(東京都)に無料ワイファイマンションを導入予定です。
マンションデベロッパー様、建築設計会社様、誠にありがとうございます。
今後ともよろしくお願い申し上げます。

入居者募集の「専用のぼり」、好評です。ご活用ください。

「無料ワイファイアパート専用のぼり」を作成しました。ご導入物件のオーナー様に無料でご提供させていただきます。
建設中の物件のエントランスや不動産屋様の玄関などに設置していただき、「早期の満室」の一助となればと考えております。
※「無料ワイファイアパート専用のぼり」に弊社名は入っておりません。

地域の不動産業者様のブランディングのお手伝い(東京スカイツリーファンクラブ記事)


スカイツリー移転により、多くの地域でアンテナ受信が可能となり、電波障害が解消されております。

今後のテレビ共聴組合施設の維持管理について

総会・理事会様向けのご提案書を作成しています。

【成功事例:2015年5月完工】

1,300棟のテレビ共聴組合様
スカイツリーから約60km強の距離にある1,300棟のテレビ共聴施設を個別受信に切り替えるアンテナ工事とテレビ共聴施設の撤去工事を実施しました。
現場管理者を現場事務所に常駐させ、数か月の工事となりました。
左から東京アンテナ工事の営業担当、テレビ共聴組合の理事長様、副理事長様、東京アンテナ工事の社長です。受信調査、アンテナ工事、共聴施設撤去工事、 廃止申請まで、営業部と工事部で実施いたしました。感謝感激です。
この度は弊社をご選択いただき、誠にありがとうございました。


スカイツリーから30km付近から散在するテレビ共聴施設
アナログ電波からデジタル電波への切り替えは2011年7月24日でした。その時は「まだ」東京タワーのデジタル電波でしたから高さのメリットの恩恵を 受ける前の段階でしたが、デジタル化は国策として行われた事業でしたので、「テレビ共聴施設のデジタル改修」について最大で1/2の助成金が交付 されたことも手伝い、多くのアナログ共聴施設がデジタル共聴施設となりました。
しかし、施設を存続させることは未来永劫、施設を維持管理していくことにつながっていきます。

2013年5月31日、送信所が東京タワーから東京スカイツリーへ
完全デジタル化から約2年後の平成25年5月31日、ついに東京スカイツリーからの送信がはじまりました。
このことにより、関東地域の電波状況は格段に良くなりました。

自動車のテレビが映るエリアなら、個別アンテナ受信に切り替えられる??
可能性は高いと思います。是非、東京アンテナ工事(株)にお問い合わせください。


今後のテレビ共聴組合施設の維持管理について

テレビ共聴組合様
テレビ共視会様
共同アンテナ組合様
テレビ共同視聴組合様
テレビ共聴組合の発足やテレビ共視会の発会の経緯は、山や地形による難視聴解消型、ビルや建造物による電波障害防除型など様々ですが、 共同のアンテナの利用者が維持管理を行っている施設という意味では、全て同じ方式の設備の保有者ということになります。
設備の構成としては、受信アンテナ→ヘッドエンド→増幅器→分配器→引込線→保安器となっております。


東京タワーからスカイツリーに移転して電波到来方向が変わりました


東京タワー333mから東京スカイツリー634mに送信高さが変わりました

今後、どのように運営して行くべきなのでしょうか?

将来性

将来性について:このまま、運営し続けられるのか?
共聴施設の場合、新設または大規模改修の10年〜20年後に大きな故障が発生する傾向があります。したがって、施設の現状を確認して 10年後、20年後を想定すると、将来に掛かる費用などが予想できます。
とにかく一度、施設の将来像を含め、ご相談いただくことをお勧めいたします。

老朽化

老朽化について:同軸ケーブルの寿命は、20年ぐらいです。
経年劣化で最も大変なのは、同軸ケーブルの寿命です。大体、20年ぐらいと言われていますので、設置後、20年以上経過している場合には 全面改修も含め、慎重に今後の施設の在り方を検討されるとよいと思います。

少数化

高齢化

空き家

少数化・高齢化・空き家について:組合員や会員の減少傾向
共聴組合の大きな特徴として、設置後20年〜30年を経過している施設が多いという傾向があります。これは、1970年代からの 高度成長期とともに進んだ東京近郊の丘陵地域を中心に宅地造成が1990年頃まで盛んに行われたことによるもので、 当時はアナログ電波だったことから、高台やパンザマスト(高さ15メートルを超える鉄塔)に共同アンテナを設置して共聴施設を 作ったのです。したがって、設置後40年の施設などの場合、利用者側でも高齢化が進んでいる傾向があります。また空き家の増加は 組合費の減少に直結してしまうため、逆に組合費の負担増ということも発生してしまいます。

集金

改修費

維持費

電柱共架料

集金・改修費・維持費・電柱共架料について:お金の管理もたいへんです。
組合員の中から選任される組合長様や経理担当者様は、半ばボランティアであり専門家ではありませんから、集金ひとつ取っても たいへんな労力の提供になります。またどうしても1年毎の持ち回りとならざるを得ませんので、前任者から踏襲する 電柱共架料や電気料金の支払いや電柱移設等の保守などの事務に追われてしまい、「施設の将来像」を考える余裕がないというのも 実情ではないかと思います。

保守点検

契約更新

保守点検・契約更新について:共聴業者の廃業などによる情報不達
長年お付き合いされている共聴業者の廃業などにより、道路占用や電波監理局への届け出が失効していませんか。 また、最近のデジタル化による「共聴施設の解散」傾向などの情報を正しくお聞きされているでしょうか。

多様化

多様化について:テレビを見る方法もいろいろあります。
アンテナ以外でもケーブルテレビやフレッツテレビなどの受信方法があります。(地域による)

東京アンテナ工事(株)に相談してみませんか?

弊社はテレビ電波障害の専門業者として、NHK、テレビ朝日やフジテレビに出演しています。
平成22年9月28日、報道ステーション(テレビ朝日)の特集、「地デジ完全移行まで10カ月、対応遅れるビル陰問題」に出演時の写真です。 この他に、デジタルテレビライフがやってきた(NHK)、第5回「どう進める?ビル陰地域の地デジ化」等に出演して、地デジと電波障害の問題に ついて説明しています。

豊富な経験と確かな実績
弊社は、昭和33年の創業以来、テレビ電波障害専門業者として、1,000施設以上の共聴施設工事経験と、デジタル化に伴い500施設以上の撤去または改修 工事を行ってきました。その豊富な経験と確かな実績で、必ずやテレビ共聴組合様のお役に立ちます。何卒、よろしくお願い申し上げます。

もちろん継続使用の共聴施設の保守もお任せください。
「テレビ共聴組合の取り決めで「共聴施設の存続ありき」だが、現在の業者の費用が高く維持管理費を圧迫している。」、 「長年、面倒見てくれた保守業者と連絡が取れなくなった。」など、テレビ共聴施設の保守費用の見直しや業者の再選定でも弊社にご相談ください。
メーカーや大手と同じ、またはそれ以上のクオリティであることをお約束します。

ご相談無料です。お気軽に弊社までお問い合わせください。

電波障害施設保有者様専用メール/撤去工事の相談など(HTTPS)



東京電力から電柱共架料の請求書が来ていませんか?


上記のようなパンフレットも一緒に来ていませんか??


東京タワーからスカイツリーに移転して電波到来方向が変わりました


東京タワー333mから東京スカイツリー634mに送信高さが変わりました

電波障害施設保有者様専用メール/撤去工事の相談など(HTTPS)

東京アンテナ工事(株)に相談してみませんか?

豊富な経験と確かな実績
弊社は、昭和33年の創業以来、テレビ電波障害専門業者として、1,000施設以上の共聴施設工事経験と、デジタル化に伴い500施設以上の撤去または改修 工事を行ってきました。その豊富な経験と確かな実績で、必ずやテレビ共聴組合様のお役に立ちます。何卒、よろしくお願い申し上げます。

ご相談無料です。お気軽に弊社までお問い合わせください。


=調査・コンサル・撤去工事・諸官庁申請までのトータルソリューション=

是非、調査の前にご一読下さい。
2011年の地デジ化以降、「受信可否調査は他社で済んでいるのだが、その後の相談にのって欲しい」というお問い合わせが多くあり、 状況をお聞きすると、調査した会社から結果の説明と報告書はもらったが、調査後の業務は行っていないと回答されたとのこと。 弊社で調査をさせていただいた案件であれば、調査結果に基づいてご説明することはできますが、他社で行った調査結果についてはコンサルティング に責任が持てないため、対応に苦慮した経験があります。

実は、調査後が重要です。
調査後には、調査結果の説明と報告書の提出および調査結果に基づく対応方法や費用のご提案をさせていただきます。

地デジ受信可否調査の御見積は、無料です。
地デジ受信可否調査の御見積は、電波障害対策図面をお貸しいただければ無料で作成させていただきます。

電波障害の線路図の一例です。建造物屋上にアンテナを設置して、東京電力柱やNTT柱を共架して各戸に分配されているのが一般的です。
弊社で図面はありませんか?などとご質問させていただく場合、このような図面のことを指しています。
(管理室にマンションの竣工図と一緒に保管されていることが多いようです。通常は、A1サイズの図面が多いです。)

電波障害施設保有者様専用メール/撤去工事の相談など(HTTPS)

特にビル陰は、調査・申請・施工などについて幅広い専門知識が必要となりますので、総合的に面倒を見てくれる一社を選択されることをお奨めいたします。


電波障害施設撤去工事について

1.電波障害施設とは
貴建造物の建設に伴い発生した電波障害を改善するために設置された施設です。 したがいまして設置後の施設の維持費用(電柱使用料等)についても保有者様が負担しています。

2.どうして、今さら撤去できるのでしょう?
デジタル放送がアナログ放送に比較して、「電波障害になりにくい」という性質を持っているからです。 また、基本的に「デジタル放送により電波障害が改善された世帯においては対策は不要」と考えられています。 つまり、電波障害施設が不要になったため、撤去工事が発生しているのです。

3.不要な施設は撤去してください。(撤去のメリット)

4.撤去できるのにしない場合のデメリット

5.今回、特に行動しない。(「様子見」のデメリット)

6.撤去できるのは今しか無いかも知れません。

7.図面も無い、当時のこともよくわからない。
「どうも電波障害施設を保有しているようだが、詳しいことはわからない。」 実際に様々な理由で当時の図面や資料を紛失してしまっているケースのご相談も多く寄せられています。

8.創業54年の東京アンテナ工事(株)にどうぞご相談ください。
わかりやすい説明資料を用意してございます。管理組合様の理事会や総会にも出席させていただきます。 (要、日程調整)

お問い合わせはメールでお願いします。

電波障害施設保有者様専用メール/撤去工事の相談など

ただし、弊社の都合によりお断りさせていただくことがございますので予めご了承ください。


弊社受注後の電柱移設費用および電柱共架料金の優遇措置

・東京電力柱撤去と廃止手順(TDホームページ)
アナログ受信対策共聴施設を電柱に施設している皆様へ
地デジ化により不要となる「アナログ受信対策共聴施設」に関するお願い
地デジ化により不要となった共聴施設は、設備を所有している共架契約者さまにより、当社電柱から撤去していただく必要があります。
設備撤去については、以下の手順により東京電力へ届出をお願いいたします。
1.共架契約者さまが工事業者等へ不要施設の撤去依頼を実施
2.工事業者等により施設撤去工事を実施
3.共架契約者さまが東京電力へ撤去の竣工届を提出
※施設撤去に伴う地域住民への周知・説明等は、共架契約者さまにてお願いいたします。
※東京電力では共聴施設の工事はいたしません。
※撤去申請がされるまで共架契約者さまへ共架料金をご請求いたします。
以上、東京電力が配布している資料からの抜粋。

・NTT柱撤去と廃止手順(NTTホームページ)

・道路使用許可

・道路占用廃止
特例を設けている自治体もあります。
例)
地上アナログ放送終了に伴う電波障害対策線の撤去のお願いについて
1.電波障害対策線の取扱い
不用となった電波障害対策線につきましては、道路占用の廃止届を提出のうえ、撤去していただくことになります。本来、物件の機能がなくなり次第、撤去していただく必要がありますが、今回は特例として猶予期間を設け、平成25年3月31日までに撤去を完了していただくこととしております。ただし、占用許可期限が猶予期間以降まである物件の場合は、占用許可期限までに廃止届を提出のうえ撤去をしていただくことになりますので皆様のご協力をお願いいたします。

2.今後の流れ
廃止届を、撤去工事を実施する1ヶ月前までに○○課へ提出していただけますようお願いいたします。
撤去工事におきましては、廃止届を提出された皆様で撤去工事を行っていただくことになります。

3.その他
地上デジタル放送へ移行後も電波障害が発生する場合は、新たに申請が必要となりますので○○課へお問い合わせください。
※各自治体によって対応方法や受付方法が違いますのでご留意ください。

・受信点設備

典型的な共同アンテナ(パンザマスト)とマンション屋上の受信点設備。

・パンザマスト処理

・電柱共架設備

左は共架されている増幅器(アンプ)。右は分配器(タップ)。

・電源設備

鋼管柱(グリーンポール)も用途は、電源柱と共架柱に分かれます。もちろん兼用している場合もあります。
電源柱でAC100VからAC30Vに変換して、同軸ケーブルに重畳して増幅器に電源を供給しています。

・グリーンポール、鋼管柱の撤去手順

・加入者側設備

加入者宅の軒下などに取り付けられる保安器。1分岐タイプや2分配タイプもある。写真は通常タイプ。

・共架線の撤去手順

・高所作業車(バケットカー)

狭い道はスライダー(はしご)を使用するが、最近では安全面から高所作業車(バケットカー)を使用することも多い。

・ガードマン、交通整理員

・廃材処理

・マニュフェスト

電波障害施設保有者様専用メール/撤去工事の相談など(HTTPS)


デジネットは東京アンテナ工事株式会社のインターネットブランドです。

インターネットマンション創世記の1999年から元請としての実績があります。
デジネット(diginet.ne.jp:一般第二種電気通信事業者 総務省 第A-10-3108号)は東京アンテナ工事株式会社のISP事業です。 1999年からインターネットマンション事業の実績があります。

東京ビッグサイトに弊社単独ブースで毎年出展しています。


産業交流展2015(2015年11月18〜20日、東京ビッグサイト)の様子です。

費用削減のお手伝いをします!

テレビアンテナ工事と合算すると最強!?
他社には真似できない組み合わせで、単体工事よりも費用の軽減が可能です。 テレビアンテナ工事は創業58年の老舗企業です。

防犯カメラ単体の工事も毎年50件以上施工しています。
防犯カメラについては、無料ワイファイアパート・マンションと組み合わせることにより、インターネットへの相乗り・ ネットワークカメラ(SD録画装置型)の導入が可能となりますので、通常よりも低価格で設置できます。

新築で階高10メートル以上ならば、テレビ電波障害調査が必要です。
建築確認申請時にテレビ電波障害調査報告書の添付が義務付けられている自治体が多くあります。 弊社は第1級有線テレビジョン放送技術者のいるテレビ電波障害調査の専門会社です。

例えば、テレビ電波障害調査報告書と無料ワイファイアパートの組み合わせでお得になります!東京スカイツリーファンクラブ記事